アルファジーニアス|STEM・プログラミングパッケージ(小3〜小6)
アルファジーニアス|STEM・プログラミングパッケージ(小3〜小6)
「動くものを自分で作れる」体験が、AI時代を生き抜く力の出発点。Scratch の感動から情報オリンピックへの道を、小学校段階で開く
✔ Scratch でゲーム制作(小3〜小4)
✔ Python 入門・自動化(小5〜小6)
✔ アルゴリズム・論理思考(小4〜小6)
✔ ロボティクス・FLL(小5〜小6)
✔ 数学・算数センス(MT連動)
✔ 情報オリンピック JOI 準備(小6〜)
STEM・プログラミングパッケージの特徴
なぜこのパッケージなのか?
・「動くものを自分で作れた瞬間に、子どもは変わる。」(坂下絵美)。 コードを「習う」だけで「書けない」子は、AI時代に使われる側に立ちます。Scratch でゲームが完成した瞬間・Python で初めて自動化スクリプトが動いた瞬間。この体験が、プログラミングを授業科目から人生の道具に変えます。「うちの子にはまだ早い」は「最初の一本のコードを書かせていないだけ」です
・坂下絵美(東京大学理科二類現役合格→東京大学大学院薬学系研究科・池谷研究室→コロンビア大学教育大学院)の脳科学・学習科学に基づく設計で、小3は Scratch でゲームを作る楽しさから、小5からは Python で実用的なものを作る体験へと段階的に移行します。「勉強させる」ではなく「作りたいから学ぶ」という内発的動機を軸にした設計です
・情報オリンピック(JOI)の準備は小6から始められます。中学入学時点で AtCoder 茶色レベルに到達した生徒は、中高6年間で IOI 日本代表を射程に入れます。MIT・Stanford CS への道は、小学校段階のプログラミング体験から始まります
・アルファアドバイザーズが18年間・80,000名以上の指導で見てきた「理系で突き抜ける子」の共通項は、小学校段階に「作る体験」を積んでいることです
4つの柱を統合した完全パッケージ
Scratch・Python|「動くものを作る」体験を段階的に積み上げる
小3〜小4は Scratch でゲーム・アニメーション・クイズを完成させます。小5からは迷わず Python に移行。変数・if・for・関数を4週間で習得し、最初の自動化スクリプトを完成させます。中学生以上には抽象的思考力があり、Scratch の視覚言語は不要です。Python は AI・データ分析・Web のすべての起点であり、情報オリンピックから海外大 CS 出願まで一本の線でつながります。
アルゴリズム・論理思考|算数と直結する「考える力」を鍛える
AtCoder Beginners Selection の10問を入口に、アルゴリズムの基礎を体系的に習得します。アルゴリズムの思考力は算数の文章題・理科の実験考察と直結します。「プログラミング」と「算数」を別々に学ばせている家庭が大半ですが、この2つは同じ論理思考の両面です。MT(算数)トラックと完全連動した設計で、両方を同時に底上げします。
ロボティクス・FLL|手を動かして物理世界に作品を生み出す
Arduino・Raspberry Pi・LEGO Mindstorms を使った実装から、FLL(First LEGO League)への出場まで設計します。「画面の中で動くもの」を「物理世界で動くもの」に変える体験が、理科・工学への本物の興味を引き出します。FLL の実績は海外大出願の課外活動欄で明確な Spike になります。
情報オリンピック JOI 準備(小6〜)|中学入学前に「先頭」に立つ
小6の段階で JOI 予選の問題に触れ始めることで、中学入学時点で AtCoder 茶色レベルに到達します。「中学生になってから始める」より「小6で始めた子」との差は、中3時点で圧倒的に開きます。情報オリンピックへの道は、早く始めた子だけが到達できる頂点です。
このパッケージは以下のご家庭に最適です:
・「プログラミング教室に通わせているが、何を作れるようになったか見えない」 「習う」から「作る」への転換が必要です。完成した作品の積み重ねが本物の力の証拠です
・「Scratch は触ったことがあるが、次に何をすればいいかわからない」 小5以降は Python 一択です。Scratch で止まっている子が最もよく見るパターンです
・「算数は得意だが、プログラミングと結びついていない」 算数の論理思考とアルゴリズムは同じ力です。両方を統合した設計で、相乗効果を最大化します
・「ロボットが好きで、大会に出させたいが何から始めればいいかわからない」 FLL の参加ルートと準備の全体像を設計します
・「将来、MIT・Stanford の CS を目指している」 小学校段階のプログラミング体験と情報オリンピック準備が、海外大 CS 出願の最初の一手です
・「情報オリンピックに興味があるが、小学生から始められるか知らない」 小6スタートが最適なタイミングです。中学入学時点でのアドバンテージが、その後の6年間を決めます
監修
坂下絵美:女子学院中学・高等学校→東京大学理科二類(現役合格)→東京大学大学院薬学系研究科(池谷研究室・海馬研究)→コロンビア大学教育大学院(臨床心理学)。脳科学・発達心理学・学習科学の最前線で研究してきた、日本最強の勉強・受験・キャリアアドバイザー。
入住壽彦:住友商事→Goldman Sachs IBD→University of Chicago Booth MBA。2007年にアルファアドバイザーズ創業、18年間にわたり世界トップMBA・米英大学・Goldman Sachs・McKinsey等への合格を支援。
坂下絵美の指導法とプログラミング教育の知見を完全に内包したAIが、24時間365日、お子さまの学年・技術レベル・志望進路に合わせた最適なコードレビューと学習設計を提供します。
「動くものを自分で作れる脳と手」が、AI時代を生き抜く最大の武器になる!
パッケージには、以下の特訓が含まれます!
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