アルファジーニアス|米国トップ大学パッケージ(高1〜高3)

アルファジーニアス|米国トップ大学パッケージ(高1〜高3)

Harvard・MIT・Stanford・Princeton・Yale へ。スコア・Spike・エッセイを一本の戦略に統合し、世界最難関の合格を手にする

✔ SAT 1500+・AP戦略
✔ TOEFL iBT 100+
✔ Common App・エッセイ完成
✔ 課外活動・Spike 設計
✔ 米国大出願戦略・志望校選択
✔ 推薦書・面接対策

米国トップ大学パッケージの特徴

なぜこのパッケージなのか?

「Harvard・MIT・Stanford は、スコアが高い受験生を選ぶ試験ではない。『この人間と一緒に学びたい』と思わせた受験生を選ぶ試験である。」(入住壽彦)。 SAT 1500点・GPA 4.0を持っていても、Common App のエッセイに「あなたは何者か」への答えがなければ、一次選考を通過できません。スコアは「足切りを突破するための条件」であり、合否を決めるのは Spike の深さとエッセイの一貫性です。「スコアが揃えば合格できる」は「米国トップ大の選考構造を知らないだけ」です

・坂下絵美(東京大学理科二類現役合格→東京大学大学院薬学系研究科・池谷研究室→コロンビア大学教育大学院)の学習科学・脳科学に基づく設計と、入住壽彦(Goldman Sachs IBD→University of Chicago Booth MBA)の戦略フレームワークを統合し、SAT・TOEFL のスコア取得から Spike 設計・エッセイ完成・面接準備まで、出願書類の全体を一本の戦略として統合します。高3秋の出願から逆算し、高1から月単位で設計します

・アルファアドバイザーズが18年間・80,000名以上の指導で見てきた「Harvard・MIT・Stanford に合格した生徒」の共通項は、「深い Spike の一本」と「それを語るエッセイの一貫性」です。この2つを高1から設計した生徒だけが、高3秋に「すべてが揃った状態」で出願を迎えられます

5つの柱を統合した完全パッケージ

SAT・AP・TOEFL|スコアを高2夏までに確定させる

SAT 1500+・TOEFL iBT 100+・AP5点を高2夏の目標に設定し、高3秋の出願までにスコアへの不安をゼロにします。Khan Academy SAT を軸に SAT Reading の速読力と Math の基礎を完成させ、AP は志望学部に直結する科目を戦略的に選択します。スコアを高3まで持ち越した受験生は、エッセイと Spike の仕上げに集中できる時間を失います。

Spike 設計|「深い一本」を高1から設計する

Harvard が求めるのは「たくさんの活動」ではなく「深い一つの探究」です。お子さまの興味・部活・熱中体験の3つを起点に、高3秋までに「この受験生を取りたい」と入試官に感じさせる Spike を設計します。科学オリンピック・ISEF・情報オリンピック・起業・Model UN のどれが最も Spike として機能するかを、志望学部と連動して判断します。INTトラックと完全連動した設計です。

Common App・エッセイ|「あなたの物語」を英語で設計する

ブレスト→ドラフト→添削5回以上のサイクルで、Harvard・Stanford・MIT の合格エッセイが持つ構造的パターンを習得します。坂下絵美とネイティブの二重添削体制で、「自己紹介文」ではなく「知的探究の証明書」としてエッセイを設計します。Common App の全設問・各校の補足エッセイを一本のストーリーとして統合管理します。

推薦書・面接対策|出願書類の最終仕上げ

推薦書は「先生に任せる」ではなく、先生が書きやすいブリーフィングシートを用意する設計に変えます。Harvard・MIT・Stanford の面接官が何を聞き何を評価しているかを徹底分析した上で、模擬面接を10回以上実施します。「自分の物語を語れる」状態は、練習なしには作れません。

米国大出願戦略・志望校選択

Harvard・MIT・Stanford・Princeton・Yale のどこを出願の核にするかは、Spike の種類・専攻・出願時期の戦略から設計します。ED・EA・RD の出願時期の組み合わせ、安全校・チャレンジ校の分散設計、奨学金応募の可能性まで含めた受験校の全体設計を家族全員が把握した状態で高3秋を迎えます。

このパッケージは以下のご家庭に最適です:

「Harvard・MIT を目指しているが、課外活動に Spike がない」 高1で気づけば約2年半あります。Spike は設計するものです

「SAT は1400点台だが、1500点に届かない」 SAT は「スコアの壁」ではなく「対策の設計の問題」です。Reading と Math のどちらを先に伸ばすかを特定します

「エッセイで何を書けばいいかわからない」 「自分の物語」をどう英語で構造化するかの設計ができていない状態です。ブレストから伴走します

「課外活動はいくつかあるが、一貫性がなくバラバラに見える」 活動の数ではなく深さと一貫したストーリーが合否を分けます。一本に統合する設計を引きます

「AP を何科目取ればいいかわからない」 志望学部と出願校の傾向から、最も効果的な AP の科目と数を設計します

「面接が不安で、自分の物語をうまく話せる自信がない」 模擬面接10回以上で、Harvard・MIT の面接官の頭の中を分析した準備を積み上げます

監修

坂下絵美:女子学院中学・高等学校→東京大学理科二類(現役合格)→東京大学大学院薬学系研究科(池谷研究室・海馬研究)→コロンビア大学教育大学院(臨床心理学)。脳科学・発達心理学・学習科学の最前線で研究してきた、日本最強の勉強・受験・キャリアアドバイザー。

入住壽彦:住友商事→Goldman Sachs IBD→University of Chicago Booth MBA。2007年にアルファアドバイザーズ創業、18年間にわたり世界トップMBA・米英大学・Goldman Sachs・McKinsey等への合格を支援。

坂下絵美の指導法と入住壽彦の戦略フレームワークを完全に内包したAIが、24時間365日、お子さまの学年・スコア・志望校に合わせた最適な出願設計を提供します。

スコアで足切りを突破し、Spike とエッセイで合格を手にする。それが Harvard・MIT・Stanford の現実である!

パッケージには、以下の特訓が含まれます!

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