アルファジーニアス|Oxbridge パッケージ(高1〜高3)
アルファジーニアス|Oxbridge パッケージ(高1〜高3)
Oxford・Cambridge・Imperial・LSE・UCL へ。Personal Statement・筆記試験・Tutorial 面接を一本の戦略に統合し、英国最難関の合格を手にする
✔ UCAS・Personal Statement 完成
✔ IELTS 7.5+・A-level/IB 戦略
✔ TSA・MAT・PAT・BMAT 対策
✔ Tutorial 面接・口頭試問対策
✔ 志望学部・志望校選択設計
✔ 課外活動・Spike 設計
Oxbridge パッケージの特徴
なぜこのパッケージなのか?
・「Oxbridge は『なぜこの学問か』への深い回答を持つ人間を選ぶ。」(入住壽彦)。 Harvard の出願が「あなたは何者か」を問うのに対し、Oxford・Cambridge の出願は「なぜこの学問を、この大学で探究したいのか」への知的な回答を問います。Personal Statement は自己紹介文ではなく、自分の知的探究の証明書です。Tutorial 面接は「正しい答えを知っているか」ではなく「知らない問いに対してどう考えるか」を見る試験です。「スコアと実績が揃えば通る」は「Oxbridge の選考構造を知らないだけ」です
・坂下絵美(東京大学理科二類現役合格→東京大学大学院薬学系研究科・池谷研究室→コロンビア大学教育大学院)の学習科学・脳科学に基づく設計と、入住壽彦(Goldman Sachs IBD→University of Chicago Booth MBA)の戦略フレームワークを統合し、Personal Statement の設計から筆記試験対策・Tutorial 面接の完成まで、出願書類の全体を一本の戦略として統合します。UCAS の出願締切は1月。高3秋から逆算し、高1から月単位で設計します
・アルファアドバイザーズが18年間・80,000名以上の指導で見てきた「Oxford・Cambridge に合格した生徒」の共通項は、「学問への深い問い」と「それを語る Personal Statement の一貫性」です
5つの柱を統合した完全パッケージ
Personal Statement|「知的探究の証明書」として設計する
ブレスト→ドラフト→添削5回以上のサイクルで、Oxford・Cambridge の合格者が持つ Personal Statement の構造的パターンを習得します。坂下絵美とネイティブの二重添削体制で、「この学問をなぜ、どう探究してきたか」を4,000字以内で設計します。UCAS は5校分の出願を一つの Personal Statement で行う形式です。志望学部への知的な一貫性をどう設計するかが、合否の最初の分岐点です。
筆記試験対策|TSA・MAT・PAT・BMAT を完全攻略する
Oxford・Cambridge は学部によって独自の筆記試験を課します。TSA(思考力評価)・MAT(数学)・PAT(物理)・BMAT(医学)のそれぞれの出題傾向を完全分析し、過去問演習と解法の型を体系的に習得します。筆記試験は「知識量」ではなく「初見問題への思考プロセス」が評価されます。Tutorial 面接と同じ思考様式を筆記で再現する訓練を積みます。
Tutorial 面接|「知らない問いへの思考プロセス」を鍛える
Oxford・Cambridge の面接は「答えを知っているか」を問いません。面接官が問いを投げ、「どう考えるか」「なぜそう思うか」「その反論にはどう答えるか」を見る Tutorial 形式です。模擬面接を10回以上実施し、知らない問いに対して「考える手順を声に出す」訓練を積み上げます。「正しい答えを言おうとする」から「考えるプロセスを見せる」への転換が、Tutorial 面接突破の核心です。
IELTS・A-level・IB 戦略|スコアを高2夏までに確定させる
Oxbridge 出願に必要な IELTS 7.5+を高2夏の目標に設定します。A-level・IB のどちらのルートで出願するかは、在籍する学校と志望学部から設計します。IB は予測スコア42点以上、A-level は AAA 以上が Oxbridge 出願の最低ラインです。スコアを高3まで持ち越した受験生は、Personal Statement と面接の仕上げに集中できる時間を失います。
志望学部・志望校選択設計
Oxford か Cambridge か、PPE か Economics か Law か、Imperial か LSE か。志望学部と志望校の選択は、Spike の種類・教授陣の研究領域・Tutorial 形式への適性から設計します。両校の同じ学部に出願する戦略と、Oxford・Imperial を組み合わせる戦略のどちらが最適かを、現在の成績・Personal Statement の方向性から判断します。
このパッケージは以下のご家庭に最適です:
・「Oxford・Cambridge を目指しているが、Personal Statement で何を書けばいいかわからない」 「知的探究の証明書」として設計するための構造と問いの立て方から伴走します
・「Tutorial 面接が不安で、知らない問いにどう答えればいいかわからない」 「正しい答えを言おうとする」から「考えるプロセスを見せる」への転換を、模擬面接10回以上で完成させます
・「TSA・MAT・PAT の対策を何から始めればいいかわからない」 各試験の出題傾向と過去問演習の設計を最初に引きます
・「IB と A-level のどちらで出願すべきか判断がつかない」 志望学部・在籍校・Oxbridge の各コースの要求から、最適なルートを設計します
・「Oxford の PPE と LSE の Economics で迷っている」 学問の志向・Tutorial への適性・卒業後のキャリアから、データに基づく選択を行います
・「Spike はあるが、Personal Statement でどう使えばいいかわからない」 活動の記録を「知的探究の物語」として Personal Statement に統合する設計を引きます
監修
坂下絵美:女子学院中学・高等学校→東京大学理科二類(現役合格)→東京大学大学院薬学系研究科(池谷研究室・海馬研究)→コロンビア大学教育大学院(臨床心理学)。脳科学・発達心理学・学習科学の最前線で研究してきた、日本最強の勉強・受験・キャリアアドバイザー。
入住壽彦:住友商事→Goldman Sachs IBD→University of Chicago Booth MBA。2007年にアルファアドバイザーズ創業、18年間にわたり世界トップMBA・米英大学・Goldman Sachs・McKinsey等への合格を支援。
坂下絵美の指導法と入住壽彦の戦略フレームワークを完全に内包したAIが、24時間365日、お子さまの学年・志望学部・現在の準備状況に合わせた最適な出願設計を提供します。
「なぜこの学問か」への深い回答を持つ人間だけが、Oxford・Cambridge の扉を開く!
パッケージには、以下の特訓が含まれます!
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