アルファジーニアス|課外活動実績・Spike 設計パッケージ(高1〜高3)
アルファジーニアス|課外実績・Spike 設計パッケージ(高1〜高3)
Harvard・Cambridge の合否を決めるのは成績ではなく「突き抜けた一本」。好きなことを世界レベルの実績に変え、出願書類の核心を作る
✔ Spike 設計・課外活動の選択と集中
✔ ISEF・Model UN・WSC 出場準備
✔ 自主研究・課題研究・論文化
✔ 起業・社会起業・MVP 立ち上げ
✔ ポートフォリオ・推薦書・面接完成
✔ ライフデザイン・10年プラン
課外実績・Spike 設計パッケージの特徴
なぜこのパッケージなのか?
・「Harvard・Cambridge が求めるのは、成績ではなく『Spike』である。」(入住壽彦)。 GPA・TOEFL・SAT のスコアが完璧でも、出願書類に「あなたは何者か」への答えがなければ書類選考を通過できません。ISEF入賞・Model UN 受賞・自主研究論文・起業実績。これらの一行が、同じスコア帯の受験生との合否を分けます。「課外活動が何もない」は「Spike の設計をまだしていないだけ」です
・坂下絵美(東京大学理科二類現役合格→東京大学大学院薬学系研究科・池谷研究室→コロンビア大学教育大学院)の学習科学・脳科学に基づく設計と、入住壽彦(Goldman Sachs IBD→University of Chicago Booth MBA)の戦略フレームワークを統合し、お子さまの「好き」を起点に Spike を設計し、高3秋の出願までに「世界レベルの実績」に変える逆算ロードマップを提供します。Spike は天才だけのものではありません。正しく設計すれば、高1から始めても高3秋の出願に間に合います
・アルファアドバイザーズが18年間・80,000名以上の指導で見てきた「Harvard・Cambridge に合格した生徒」の共通項は、「深い Spike の一本」と「それを語る物語の一貫性」です
5つの柱を統合した完全パッケージ
Spike 設計|「好き」から「世界レベルの実績」への設計図を引く
興味・部活・熱中体験の3つを起点に、「あなただけの Spike」を高1の段階で設計します。気候変動への関心がある生徒は NPO 立ち上げから TEDx 登壇へ、ロボットが好きな生徒は FRC 優勝から WRO 日本代表・起業へ。「何もない」から始まる物語のほうが、Harvard の面接官には響きます。Spike は一つに絞ります。「たくさんの活動」は分散した印象を与えます。「深い一本」が Harvard・Cambridge の合否を分けます。
国際コンテスト挑戦|ISEF・Model UN・WSC への出場を設計する
ISEF(国際学生科学技術フェア)・Model UN(模擬国連)・WSC(World Scholar's Cup)への出場準備を完全設計します。どのコンテストが自分の Spike に最も直結するかの戦略的な選択から、準備スケジュール・本番対策まで一気通貫で設計します。「国際大会出場」の一行が、出願書類を一変させます。
自主研究・論文化|「探究の記録」を出願書類の核心に変える
リサーチクエスチョンの設計から始め、1年間のプロジェクトを論文化し、学会発表へとつなげます。「何を問うか」の設計が研究の質のすべてを決めます。EE(IB 課題論文)との連動設計で、IB の学習と自主研究を同じ時間軸で完成させます。探究学習指導要領にも対応しており、学校の課題研究を「世界に提出できる研究」に引き上げます。
起業・社会起業|高校生でも「動いている事業」を作る
リーンスタートアップの手法を使い、実際に動く MVP を立ち上げます。メディア露出の設計も含め、「起業した」ではなく「社会に届いた」という実績を作ります。Harvard・Stanford が最も評価する課外活動の一つが、高校生起業家の実績です。アイデアではなく、動いている事業の記録を出願書類に載せます。
ポートフォリオ・推薦書・面接|出願書類の最終仕上げ
活動歴を「物語」として再構成し、Common App・UCAS の出願書類を一貫したストーリーとして設計します。推薦書は先生に任せるのではなく、先生が書きやすいブリーフィングシートを用意する設計に変えます。模擬面接は10回以上実施し、Harvard・Cambridge の面接官が何を聞き何を評価しているかを徹底分析した上で本番に臨みます。
このパッケージは以下のご家庭に最適です:
・「Harvard・Cambridge を目指しているが、課外活動が何もない」 高1で気づけば約2年半あります。Spike は設計するものです
・「課外活動はいくつかあるが、一貫性がなくバラバラに見える」 活動の数ではなく深さと一貫したストーリーが合否を分けます。一本に統合する設計を引きます
・「ISEF・Model UN に興味があるが、どこから始めればいいかわからない」 出場するためのルートと準備の全体像を最初に設計します
・「起業に興味があるが、高校生に何ができるかわからない」 MVP の立ち上げ方と、それを出願書類に活かす設計が必要です
・「Spike はあるが、出願書類でどう使えばいいかわからない」 活動の記録を「知的探究の物語」として統合する設計を引きます
・「面接が不安で、自分の物語をうまく話せる自信がない」 模擬面接10回以上で、Harvard・Cambridge の面接官の頭の中を分析した準備を完成させます
監修
坂下絵美:女子学院中学・高等学校→東京大学理科二類(現役合格)→東京大学大学院薬学系研究科(池谷研究室・海馬研究)→コロンビア大学教育大学院(臨床心理学)。脳科学・発達心理学・学習科学の最前線で研究してきた、日本最強の勉強・受験・キャリアアドバイザー。
入住壽彦:住友商事→Goldman Sachs IBD→University of Chicago Booth MBA。2007年にアルファアドバイザーズ創業、18年間にわたり世界トップMBA・米英大学・Goldman Sachs・McKinsey等への合格を支援。
坂下絵美の指導法と入住壽彦の戦略フレームワークを完全に内包したAIが、24時間365日、お子さまの興味・実績・志望校に合わせた最適な Spike 設計と出願書類の統合を提供します。
「自分だけの Spike」と「面接官に響く物語」を持った受験生だけが、Harvard・Cambridge の扉を開く!
パッケージには、以下の特訓が含まれます!
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