【BS-00-1】オリエンテーション:マイ企業と30年後の自分

オリエンテーション:マイ企業と30年後の自分

「8週間、どの会社の社長になりますか?」

アルファビジネススクールの全15科目・特訓65本は、あなたが選んだ「マイ企業」1社で学ぶ!三菱商事を選べば三菱商事の決算で会計を、三菱商事の価格で経済学を、三菱商事の社長役と戦略を学ぶ。その最初の20分がこのオリエンテーション。ここで決めた1社が、8週間後の志望動機・企業研究・ケース面接のすべてを変える!

1. マイ企業を1社に絞り、「なぜこの会社か」を言い切る

志望企業・自社・競合・自分の事業案から1社を選び、社名・業界・自分との関係・目標(就活/転職/昇進/起業/MBA)を登録。「有名だから」「大きいから」では通さない。直近の決算から売上と利益を自分で拾い、「この数字のどこが気になるか」から理由を掘る。この登録理由が、志望動機の「なぜこの会社か」の原型になる!

2. 8週の学習計画を、自分の数字で置く

週5時間をいつ置くか。平日30分×5+週末2.5時間か、週末に5時間か。課題図書16冊を読む時間と特訓65本をやる時間の配分、中間発表と修了発表の前の余裕まで、自分で数字に落とす。計画を自分で置いた人だけが完走する!

3. 「30年後の自分」1枚を書き、修了発表で書き直す

どこの国・どの産業で、どんな役割で、誰のどんな課題を解決しているか。そのときマイ企業とどう関わっているか。採点はしない。8週間後、同じ1枚を書き直したとき、あなたの答えがどれだけ深くなっているかを自分で確かめる。

19年間で80,000人以上。ゴールドマン・サックス出身TJのコールドコールで始まる8週間

代表TJは住友商事→シカゴ大学ブースMBA→ゴールドマン・サックス投資銀行部門出身。MBAの教室で受けたコールドコール「あなたが社長なら明日何をしますか」を、オリエンテーションの最初の問いで再現する。

今すぐマイ企業を決めて、8週間後に面接官より深くその会社を語れる自分を作ろう!
多くの方が「アルファビジネススクール」と「アルファ圧勝個別指導」の組み合わせで圧勝しています。マイ企業の選び方に迷ったら、個別指導で就活・キャリア戦略から一緒に決めましょう。