DS-203|データエンジニアリング

✔ ETL・データレイク・DWH
✔ ストリーミング・品質管理
✔ dbtパイプライン構築・Spark処理
✔ 監視設計
✔ エンドツーエンドDP構築・運用設計書

DS-203 データエンジニアリングの特徴

なぜこのプログラムなのか?

Snowflake・Databricks・dbt Labs・Confluentでデータエンジニアとして通用し、GAFAM・Meta Data Engineeringで即戦力となる大規模パイプライン構築力を、8週間で完成させる本格プログラム!
・代表TJ(住友商事→シカゴBooth MBA→ゴールドマン・サックスIBD)が日経225データパイプラインと80,000名以上の顧客データ基盤を構築・運用してきた実務感覚を完全に落とし込んだカリキュラム
・坂下絵美(東京大学→コロンビア大学教育大学院)の学習科学・脳科学に基づく教育設計で、「ETLを書くだけ」を許さない、データ品質の運用基盤を設計する力を徹底追求する指導
・修了時にはAlpha Advisors認定「AA Data Engineering Cert」を取得。AA DS Diplomaの必修科目です

このプログラムは以下の方々に最適です:

・Snowflake・Databricks・dbt Labs・Confluent・Airbyteなどデータ企業でデータエンジニアを目指す方
・Google Data Engineer・AWS DE・Meta Data Engineeringで即戦力として通用する力をつけたい方
・DataOps・データプラットフォームエンジニアとしてデータ品質・運用基盤の設計判断ができるレベルに到達したい方
・バッチETLは書けるが、ストリーミング処理・データ品質管理・監視設計まで含めた本番運用可能なパイプラインを構築できない方
・パイプラインは動いているが、「壊れたとき何が起きるか」「データ品質をどう保証するか」を設計できていない方

なぜこのプログラムで成果が出るのか?

1. データ品質の運用基盤を設計する力を鍛える8週間カリキュラム
・ETL、データレイク・DWH、ストリーミング、品質管理を体系的に網羅
・すべての理論をSnowflake・DatabricksのベストプラクティスやTJの実構築事例を通じて学ぶため、バッチETLの写経で終わらない
・「このパイプラインが壊れるとき何が起きるか?」と常に問い続けるソクラテス式指導で、データ品質チェックなしの実装を徹底排除
2. 実務直結の実践演習
・dbtでパイプラインを構築し、Sparkで大規模データ処理を実行し、監視設計まで仕上げる演習
・エンドツーエンドのデータプラットフォームを構築し、運用設計書を完成させるトレーニング
・「Snowflakeならこう設計する」「Meta DEならこう品質管理する」というトップ企業基準を常に提示
3. 妥協なき評価基準
・エンドツーエンドパイプライン構築、Spark処理、監視・データ品質管理のすべてを要求し、本番運用可能な水準と運用設計書を完成できなければ不合格
・バッチETLのみで止まっている、データ品質チェックがない、運用設計がない、スケールを考慮していない受講者には、容赦なく「このパイプラインで上流データが壊れたら下流に何が起きるか?どう検知し、どう対処するか?」を問い詰める

圧倒的な実績

・アルファ・アドバイザーズは18年間にわたり、Google・Meta・Snowflake・Goldman Sachsなどトップテック・データ・金融企業への内定者を多数輩出
・代表TJが日経225データパイプラインと80,000名以上の顧客データ基盤運用で培った「信頼できるデータ供給」の規律を、そのまま受講者に伝授

DS-203 データエンジニアリングで、Snowflake・Databricks水準のデータエンジニアへの道を切り拓こう。今すぐスタート!