【年収1,000万を目指すな!】最初から3,000万を目指し、キャリアを作り上げろ!外銀・外資アセマネ・ヘッジファンド・GAFAM・CxOなどチャンスをテイクした人だけにリターンがある!
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【年収1,000万を目指してはダメ!】最初から3,000万を目指してください。外銀・外資アセマネ・ヘッジファンド・GAFAM・日系大手CXO。チャンスをテイクした人だけにリターンがある。今すぐアルファに相談だ!
▶ この記事のもとになった動画も必見!(アルファアドバイザーズ 坂下絵美 × 入住壽彦(TJ))
「【まず稼げ!話はそれからだ。】年収3000万を本気で稼ぐキャリアへシフトしよう!外銀、外資コンサル、VC、PE、GAFAM、ヘッジファンド、CxO、起業?!稼げるキャリアを見つけるために今すぐ相談だ」
約2時間の動画です。内容はざっくり次の流れです。
はじめに:最近「年収2,000万、3,000万を稼ぐキャリアに行きたい」という相談が殺到中!
こんにちは。アルファアドバイザーズ代表の入住壽彦(TJ)です。
私は住友商事の主計部、ニューヨーク駐在での米州事業マネジメント、プロジェクトファイナンス部で働いたあと、社費でシカゴ大学Booth MBAに留学しました。卒業後はゴールドマン・サックスの投資銀行部門でM&AやIPO、PE投資を担当し、その後アルファアドバイザーズを創業しました。18年以上、8万名以上の方のキャリア、MBA留学、転職、起業をサポートしています。
最近、「年収2,000万、3,000万を稼げるキャリアに行きたい」「MBAに行って外銀や外資アセマネ、外資系企業に行きたい」「今の会社にいてもこの先が見えない」というご相談が非常に多いです。社会人2年目の方から、40代50代の方、内定先に納得していない大学4年生、お子さんを海外大学に行かせたい親御さんまで、本当にいろいろな方が来られます。
今日お伝えしたいことはシンプルです。
人生は1回です。年収2,000万、3,000万をもらうキャリアに、挑戦しましょう。
そして、今の日本は、そのチャンスが非常に大きい局面にあります。理由は円高です。円高のうちに海外MBAに行けば、外資系投資銀行、外資系アセットマネジメント、ヘッジファンドやPEファンドといったマネーマネジメントの世界、GAFAMなどの外資系企業、そして日系大手企業のCXOや経営幹部。そういうポジションが現実的に見えてきます。
チャンスをテイクしてこそ、リターンがあります。 何もしなければ、何のリターンもありません。当たり前のことですが、ほとんどの人はこの当たり前を実行していません。
第1章 なぜ今なのか。円高は「海外に出る人」への追い風です
ドル円は今年、164円台まで円安が進んだあと、足元では153円から154円台まで円高が進んでいます。
私の試算では、米国トップMBAの2年間の費用は、164円が154円になっただけで約275万円下がりました。 学費も、現地の生活費も、円で見れば安くなっています。つまり、海外に出る人のコストが下がったということです。
面白いのは、相談に来る方の理由が変わったことです。円安が進んでいた時は「このままでは日本にいても食えなくなる」という危機感で来られる方が多かった。今は「円高になったから、海外に出るなら今だ」というチャンスで来られる方が多いです。
円安でも円高でも、動く理由はあります。ないのは、動かない理由だけです。
では、MBAに行くと何が変わるのか。グローバル企業では、マネージャー以上はほとんどMBAを持っています。海外MBAを取って外資系のマネージャー以上に行けば年収2,000万円。米国でそのまま現地就職すれば3,000万、4,000万という水準です。日本に戻っても、外資系投資銀行、外資系アセットマネジメント、外資系コンサル、PEファンド、GAFAM、そして日系大手企業のCXOや経営幹部というルートが開けます。
先日の記事でも書きましたが、三井物産の堀社長も、KKRジャパンの平野氏も、私と同じシカゴBooth MBAの卒業生です。海外MBAは「グローバル経営×投資家」への最短ルートです。
第2章 年収1,000万を目指してはいけません。最初から3,000万を目指してください
動画で紹介したXの投稿に、こういう趣旨のものがありました。
資産10億以上を本気で目指すなら、雇われの身ではごく一部の金融しか選択肢がなく、あとは起業して当てるしかない。それなのに多くの人が年収1,000万を目指して努力するのは、それが最高の選択肢だからではなく、「自分にも手が届きそうな、今より少しいい選択肢」が一番魅力的に見えるからだ。しかしその競争は参加者が多すぎる過当競争で、目標を高く持った方がかえって楽だ、と。
まったくその通りです。
年収1,000万のところは、混んでいます。 満員電車の中で、みんなでコンタクトレンズを探しているようなゲームです。しかも普通の日本企業で1,000万に届くのは40代です。届いた瞬間に「あなたはもう大丈夫です」と早期退職の対象になります。
だから、年収400万でも、300万でも、目指すべきは3,000万です。1,000万を目指すから1,000万で止まるのです。 3,000万を目指すから、そこにバーンと行けるし、その先の億が見えてきます。
もう一つ大事なのは、サラリーマンは終わりのあるゲームだということです。55歳で終わって85歳まで生きれば、30年あります。その30年のキャッシュフローをどうするのか。ほとんどの人がそこを見て見ぬふりをして、日々を過ごしています。年収1,000万で満足しているうちは、この問いに答えられません。
第3章 実際に稼いでいる人たちの数字
動画で紹介したX(当時はTwitter)の投稿から、いくつか挙げます。
ベンチャーからGAFAに転職して、年収700万円から2,100万円のオファー。 額面で3倍です。プロ野球選手の移籍のような話ですが、ビジネスの世界では普通に起きています。
Amazon米国のオファー。 基本給12万9,000ドル(円換算で約2,000万円)、入社ボーナス約1,200万円、株式報酬約1,600万円。合計すると初年度で4,000万円を超える水準です。
ブラックストーン。 2022年に従業員1人あたり160万ドル、日本円で約2億円の報酬を支払う予定だと報じられました。ファンドは資産ビジネスなので強い。海外で一番お金を持っている人たちは、資産運用のビジネスモデルで巨額の富を得ています。自分の時間を売る日本のサラリーマンのモデルとは真逆です。
AコースとBコース。 Aコースは小学校から塾に通い、教育費をかけて早慶を出て、一流企業に就職。初任給400万円、10年頑張って600万円。Bコースは二流高校を出て、米国のコミュニティカレッジから三流大学でコンピュータサイエンスを学び、エンジニアに。初任給の時点で800万円とAコースの2倍、その後も伸び続けます。違いは「戦う場を変えただけ」です。
パワーカップル。 夫は外資系PEファンドで40歳、推定年収4,000万円プラスキャリー。妻は外資系アクティビストファンドで40歳、推定年収5,000万円。2人合わせて1億円です。
これらを見て、「すごいですね」で終わる人と、「なぜ自分はここを目指さないのか」と考える人がいます。
なぜ目指さないのか。「学歴が高くないから」「英語ができないから」「テクノロジーはわからないから」「自分はこの程度だからしょうがない」。そう思っているうちに毎日が過ぎていきます。
でもそれは思い込みです。自己投資をして学べばいい。海外の大学院に行って、コンピュータサイエンスでもビジネスアナリティクスでもファイナンスでも学べば、このポジションに手が届きます。高卒でも、短大卒でも、どの大学出身でも行けます。
アルファに来る人と来ない人の違いは、たった一つです。来る人は「自分の人生はもっと良くなるんじゃないか」という、ほんの少しの可能性を信じています。 自信満々である必要はありません。ほんの少しでいいのです。
その少しの差で挑戦を始めると、状況はどんどん変わっていきます。今ブラックロックの面接を受けている人も、最初にアルファに来た時は投資のことを何も知りませんでした。
第4章 なぜあなたは稼げていないのか
動画のまとめで挙げたリストです。自分に当てはまるものを数えてみてください。
いくら優秀でも、給与が下がっていく業界にいれば収入は落ちます。稼げない場所で一生懸命成果を出しても、意味がありません。
時間を切り売りしている限り、永遠に金持ちにはなれません。残業代も、時給も、弁護士や会計士や医師の「先生」ビジネスも、時間の切り売りです。最終的には、会社、投資、不動産という資産にレバレッジをかけて働かせる側に行く必要があります。ファンドがなぜ儲かるのか。100億、1,000億、1兆という金額を動かして、その一定のパーセンテージを報酬として受け取るからです。資本市場の最上位は投資家と経営者です。
もう一つ。リテラシーの低い人に囲まれていると、自分の正しい考えが消されていきます。「MBAなんて行ってもしょうがないよ」という声です。そういう声は聞かないことです。
私自身、住友商事の主計部には10兆円規模の会社を動かす頭脳を持った先輩や同期が大勢いました。そこで学んだから社費でBoothに行けた。Boothで世界トップクラスの人たちと2年過ごしたからゴールドマン・サックスに行けた。ゴールドマンで世界最高峰の人たちと働いたから、孫正義氏や三木谷氏、大企業の経営幹部や財務役員と仕事をする機会を得られた。最初のステップで優秀な人と素晴らしい企業で働かないと、次のステップでその上には行けません。環境は、それくらい決定的です。
第5章 憧れているうちは、手に入りません
動画で紹介した相談を、いくつか挙げます。
「全部欲しい」社会人2年目の方
今の会社に籍を置きつつ大手事業会社に出向し、海外駐在。駐在が叶わなければ転職して外資系投資銀行、VC、外資系コンサル、米系テック企業で2、3年。金融知識も法務知識も身につけて、5年目にスタンフォードかアイビーリーグのMBAに行き、その後アメリカで就職して最新テックで起業したい。USCPAやCFAも取りたい。
これは、年収400万でフィニッシュする典型です。人が持っているものは全部欲しい。ネクタイも時計も財布もスーツも車も靴も。長期ゴールがなく、欲しいものだけがある。ゴールなきキャリアは、どこにも行きません。
私はこれを「ラーメン・うどん・そばキャリア」と呼んでいます。「ラーメン うどん そば」と看板に書いてある店と、「博多とんこつラーメン」と書いてある店。隣り合っていたら、どちらに入りますか。もしかしたら前者の方が美味しいかもしれない。でも人はとんこつラーメンの店に入ります。それがLess is more、フォーカスです。金融をやりたい人は金融しか受けない。テックの人はテックしか受けない。だから説得力が出て、勉強もするし、専門家になっていきます。
メガバンク内定、でもゴールドマン・サックスのトレーダーになりたい大学4年生
就活で商社などに落ちてメガバンクに内定。でもGSのトレーダーになって最短で年収2,000万、3,000万、30代で10億稼ぎたい。そのための海外大学院留学を相談したい。
方向性は悪くありません。でも、本気でトレーダーになりたいなら、就活でGSを受けているはずです。大学生のうちにファイナンスを勉強し、証券アナリストやCFAに触れ、資産運用会社でインターンをしているはずです。「投資は今いくらやっていますか。最近買った株は何ですか」と聞くと、何もやっていない。それは憧れでしかありません。 サッカーをやったことがないのに「プロサッカー選手になりたい」と言っているのと同じです。
私は彼に、「その考えを捨てられた時に初めて、ゴールドマン・サックスは君を拾うよ」と話しました。
GAFAMの人事トップの言葉
GAFAMのある会社の日本の人事トップとランチをした時、彼は明確に言っていました。「この会社に入りたい、という人は一切取らない」。ゴールドマン・サックスでも同じです。旨味があるから入れてください、では入れません。取り繕った志望動機はすぐに見透かされます。本気で稼ぎたいなら、本気でやりたいことを言うしかない。それが長期ゴールです。
内定を取る人の「迫力」
長期ゴールが決まっている人は、なぜ受かるのか。その会社に入らなくてもいいからです。
たとえば「みんなが着られる安いアパレルブランドを作りたい」という長期ゴールがあってユニクロを受けたとします。面接では「長期ゴールを達成するには御社で働くのが最もいい」と言う。では落とされたらどうするのか。「自分でそういう会社を作りますから大丈夫です。そして御社を潰します」。ここまで言える人が内定を取ります。
アルファで勝っている人たちは、全員これが言えます。ブラックロックに入らなくてもいい。ゴールドマン・サックスに入らなくてもいい。自分のゴールはここだから、入れなければ自分で立ち上げる。この迫力があるから、企業は「敵に回したくない。うちに来てください」となるのです。
能力は、正直みんな変わりません。稼げる人と稼げない人の唯一の違いは、この迫力です。
第6章 学歴も経歴も関係ありません
通信制高校、社会人3年目の事務職の方
公立中学を出てプロスポーツ選手を目指し、通信制高校に通いながら練習。その道は難しく、都内の大学に進学。今は社会人3年目で事務職。長期ゴールもなく、上がる見込みのない給料に不安を感じていたところ、アルファのYouTubeを見てMBAに興味を持った。やりたいことも基礎学力も英語力もないが、進学できる可能性はあるのか。
十分いけます。 相談で実例をお話ししたら、「じゃあやってみます」とスパッと決めて動き出されました。素晴らしいことです。
テックや金融の世界は、専門性の高い人を採用する世界です。その分野にコミットして知識とスキルを取ってきた人が評価される。だから、どんなバックグラウンドの人でも行けます。お金の問題は資金調達すればいい。英語力と基礎学力は今からつければいい。大学院の勉強は、はっきり言って足し算、引き算、掛け算くらいしか出てきません。エッセイとレジュメを一緒に仕上げ、面接は英語のレッスンを数回やって突っ込む。それで皆さん合格しています。受かって現地に行けば、英語は嫌でも上がります。
弁護士、会計士、医師の方からの相談も非常に多いです
法律事務所に内定した大学4年生の方からも相談がありました。最近は弁護士、会計士、医師といった専門職の方からのキャリア相談が本当に多い。
なぜ、プロフェッショナルの道に進んだのに悩むのか。本質的に自分のやりたいことではなかったから。そして、専門職の中もレッドオーシャンで、自分の時間の切り売りであり、30歳を超えると事務所やパートナー選びの競争に入るからです。「MBAを取って投資銀行やファンドに行った方がいいのではないか」「医師をやりながら起業したい」。そういう相談が来ています。
医師から起業を目指す方には、こう言っています。医師の経験を何年か追加しても、起業の確率は上がりません。病院経営をやるにしても、自分の専門以外の医師を雇うわけですから、必要なのはマネジメントです。ヘルスケアテックをやるなら、テクノロジーも学ばないといけない。事業をやりたいなら、早くMBAに行って、できるだけ早くトライした方がいい。
能力の高い方たちです。だからこそ、早めに方向転換して、稼げて、自分がやりたくて、しかも勝てる仕事にシフトした方がいい。年を取るほど転換は難しくなります。
エリートじゃない方が、うまくいきます
言葉を選ばずに言うと、エリートじゃない方がうまくいきます。なぜなら、捨てるものがないからです。「東大まで行ったのに」「コロンビアまで行ったのに」「コンサルまで行ったのに」。エリートは捨てるものが多すぎて、集団から外れるのが怖くなります。慶應や早稲田の付属校から上がった人が一番大変だと私が言うのも同じ理由です。「東大を出てラーメン屋をやれる人が、最も金持ちになる」。昔から言っていることです。
坂下絵美も、外資系製薬の研究職から「コンサルに行きたい」と相談に来て、コロンビア大学教育大学院に留学し、今はアルファアドバイザーズのCOOとして自分で事業を回しています。彼女が最初から「自分にできる」と思っていたわけではありません。スタート地点は、皆さん本当に同じです。
第7章 人生は1回です。チャンスをテイクした人だけに、リターンがあります
今の日本で、稼がなければならない理由はいくらでもあります。日本企業の競争力低下、終身雇用の終了、ジョブ型の加速、DXとAIによる仕事の置き換え、早期退職、年金の減少、退職金の消滅。年収3,000万層と300万層への二極化。外国人高度人材の流入。海外の株主からのプレッシャー。こういう難しい局面は段階的に落ちてくるのではなく、ドンと落ちます。自己責任で稼がなければならない時代です。いい学校に行ったから、いい企業に入ったから稼げる、という話ではもうありません。
その上で、円高という追い風が来ています。
若いうちに挑戦してください。 若いうちの方が難しいことも吸収できるし、失敗してもやり直しがききます。年を取るほど、挑戦すらできなくなります。
親が反対している、配偶者がMBAに反対している、という相談もよくあります。理由が明確なら、「私は行きます。お金は自分で調達します。反対するならこの家を出ます」で終わりです。自分の人生です。奥さんに反対されているなら、「一緒に死ぬほど稼いで豊かになるプラン」を説得できていないだけです。決意がなければ、周りから足元を見られます。
「外銀は今も旨味があるのか」という質問もありました。日本企業はこれからどんどん倒れるか、M&Aをやらないと生き残れなくなるので、投資銀行の活況は続くと思います。ただし「旨味があるから入る」という発想では、面接で弾かれます。旨味があるのは当然のこととして、その分野で本当にやりたいかどうか。そこのジャッジが大事です。
私も、ゴールドマン・サックスを辞めて起業すると上司に言いに行った時、最初の一言は「どこのファンドに行くの?」でした。住商からBoothに行ってゴールドマンに行った人間が就活の支援をしていると、散々笑われました。でも、みんなに笑われるところが、本当の意味で金持ちへの道です。 人の行く裏に道あり、花の山です。
以前、旧帝大の1年生から「海外大に編入して、日本から世界に認められるアイドルを作りたい」という相談がありました。周りは笑うでしょう。でも本気でやるなら、間違いなく物になる。憧れではなく、自分が本当にやりたいこと。それを言える人が、投資家の信頼を得て、トップ企業から内定をもらい、3,000万という大金を手にします。
大金持ちのルートも、年収3,000万のルートも、同じです。長期ゴールです。自分の好きなことを仕事にして、そのマーケットが伸びていて、その中で自分の競争力を発揮する。 この3つの条件が揃った場所を探す。それが自分でわからないなら、アルファに聞いてください。
第8章 アルファで何をするのか。5年以内に年収3,000万へ
稼げるようになるキャリア戦略は、5つのステップです。
キャリア戦略の個別指導
最初の1時間で、だいたいキャリアの方向性が見えてきます。「本当ですか」と言われますが、本当です。18年以上、8万名以上を見てきた経験から、あなたの長期ゴールと、稼げる業界、企業、仕事を一緒に定義します。
MBA・海外大学院 圧勝合格サポート
方向性がMBAや海外大学院になったら、そのまま出願サポートに入ります。だいたい3ヶ月から6ヶ月で合格に至っています。今から準備すれば、年明けのラウンドに十分間に合います。エッセイやSOPは、えみと私の2人で、一人一人の今までの人生と挑戦したいことをがっつり聞いて、完璧に仕上げます。テストは最速で終わらせ、MBA×テックやビジネスアナリティクスなど、就職に強いプログラム選びも一緒にやります。
転職サポート
外資系投資銀行、外資系アセットマネジメント、ヘッジファンド、外資系コンサル、PEファンド、GAFAM、総合商社。職務経歴書から面接まで、内定を取りに行きます。
起業
「アルファ起業塾」で、私が直接チャットで伴走します。
相談はウェブサイト、または公式LINE(https://line.me/R/ti/p/@294xywpj)から。どんな方でも、早めに相談された方が、自分で考えるより圧倒的に早く答えにたどり着けます。
最後に
まず稼げ。話はそれからだ。
人生は1回です。年収1,000万を目指すのではなく、最初から年収2,000万、3,000万を目指してください。そこに行けば、次の世界が見えてきます。
円高で海外に出るコストが下がっている今、何もしなければ、何も起きません。チャンスをテイクした人だけに、リターンがあります。
ほんの少しでも「自分の人生はもっと良くなるんじゃないか」と思ったなら、それで十分です。
今すぐアルファに相談だ。
アルファアドバイザーズ | http://www.alpha-academy.com/
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アルファ代表TJプロフィール
TJ:住友商事株式会社(主計部にて本社及び関係会社800社超の予算・決算・業績管理、IR業務に従事。米国住友商事(NY)における研修生として選抜(最年少)住友商事出資の米国電炉事業会社再生等に従事。プロジェクト・ファイナンス部にて、開発途上国におけるインフラストラクチャー・プロジェクト向け大型ファイナンス組成やジュピターテレコム向けファイナンス組成等に従事。欧米MBAプログラム派遣生に選抜)シカゴ大学ビジネススクール(MBA) 留学(ファイナンス、アントレプレナーシップ、オーガニゼーション・マネジメントを専攻)。シカゴ大学日本人会(The University of Chicago Japanese Association)ファウンダー。シカゴ大学ビジネススクール初の「JAPAN TRIP」企画・実行(その後毎年恒例となる)。ゴールドマン・サックス証券株式会社 投資銀行部門 勤務(メディア、消費財等分野における数々のM&Aアドバイザリー、資金調達(IPO含む)サポートに従事。プライベートエクイティ投資及び事業再生サポート業務に従事。)経済同友会 第四回起業塾 塾生(応募200名以上の中から、6名の塾生の一人に選抜。ハーバード、スタンフォード等欧米アジアトップMBA、大学院、大学、ボーディングスクール合格者多数輩出。三菱商事、マッキンゼー、ゴールドマン・サックス、ブラックロック、Google、BIG4コンサル/FAS、電通、トヨタ、三菱UFJ銀行、野村證券などトップ企業内定等の指導実績多数。TOEFL、GMAT、IELTS、GREの個別指導も徹底的にやりきる指導に定評あり。ゴールを設計し、ゴールを達成させるために比類ないクオリティを求めることで高い評価を得ている。TJをアドバイザーにつけたいという依頼が殺到している。