【東大カレッジオブデザイン合格対策】東大カレッジオブデザイン学部 UTokyo College of Design 2027年9月開設プログラム完全攻略法!

Emi Sakashita
α事務局

東京大学カレッジ・オブ・デザイン完全攻略。70年ぶりの新学部に「合格する」ための戦略

こんにちは。アルファ・アドバイザーズの坂下です。

今、受験界で最も注目を集めているのが、東京大学カレッジ・オブ・デザイン(UTokyo College of Design、通称CoD)です。東大が約70年ぶりに新設する学部であり、しかも従来の東大入試とはまったく異なる選抜方式、学士・修士を統合した5年一貫課程という、これまでの東大には存在しなかった設計になっています。

最初に結論からお伝えします。この学部の合否を決めるのは、共通テストやSATのスコアではありません。決め手はエッセイと、その背後にある「学術的な知的好奇心」です。 ここを取り違えたまま準備すると、どれだけ勉強しても合格には届きません。逆に、正しい設計図さえ持てば、想像以上に戦える入試です。

なぜ私がこれを語れるのか。私自身が、東大で理科二類から薬学部、そして薬学系研究科(池谷研究室)まで進み、まさにこのカレッジ・オブ・デザインが求める「学術知の深さ」の只中にいたからです。その後、製薬企業で中枢神経系の研究開発職として社会でも働き、コロンビア大学教育大学院で臨床心理学を修めました。今も研究室に足を運び、脳科学とAIの最新動向を教授と話しています。このCoDが本当に欲しがっている人材像が、私には肌感覚でわかります。


カレッジ・オブ・デザインとは何か

公開されている概要を整理します。

  • 2027年9月、第一期生入学(約70年ぶりの新学部)
  • 全授業が英語、秋入学
  • 学士4年+修士2年の5年一貫課程(成績優秀者は最短5年で学士・修士を取得)
  • 定員100名。うち日本人約50名/留学生約50名
  • キャンパスは本郷、初年度は全員寮生活(レジデンシャル)
  • 国内外での長期インターンシップをカリキュラムに内蔵
  • 学部長予定はマイルス・ペニントン教授(英ロイヤル・カレッジ・オブ・アーツ出身)

つまり、東大の中にありながら、入学後の環境もキャリアパスも既存学部とはまったく違う「東大の中の別大学」と言える独立性を持っています。


最初に解くべき誤解——「デザイン」の意味

多くの方がここでつまずきます。CoDの「デザイン」は、ファインアート、グラフィックデザイン、ウェブデザイン、プロダクトデザインのことではありません。絵が描けるかどうかは関係ありません。

ここでの「デザイン」は、多様な学術知を融合して、現実の社会課題を解決していくプロセスを指します。気候変動、高齢化、デジタル化——単一の学問では解けない課題を、いろいろな分野・組織・人とコラボレーションしながら解決していく。そういうリーダーを育てる学部です。藤井輝夫総長の言葉を借りれば「未来の社会そのものを作っていくという意味でのデザイン」です。

「美大的なデザイン」をイメージして準備を始めると、方向そのものを間違えます。


CoDが求める5つの資質

CoDが公表している、求める資質は次の5つです。

  1. 知的能力・学習能力(Intellectual Capacity / Learning Ability)
  2. コミュニケーション力(全授業が英語なので、当然英語での発信力)
  3. 論理的思考力と創造性(Logical Thinking / Creativity)
  4. 社会的責任感(グローバルリーダーとして社会をより良い方向へ導く姿勢)
  5. 自走力と協働力(Self-direction / Collaboration)

ここで気づいてほしいのは、「東大数学を大問6つ解き切るような、いわゆる受験的な頭の良さ」が前面に書かれていないことです。求めているのは、海外大学のアドミッション基準に非常に近い。自分で課題を掲げ、多様な人を巻き込みながら解決へ導いていける人。この一点に尽きます。


CoD対策で絶対にやってはいけない「5つの間違い」

ここからが本記事の核心です。すでに複数の業者がCoD対策パッケージを売り出していますが、正直に言います。的外れな情報が多すぎます。 私が東大の中で実際に見てきたアカデミックな水準と照らすと、見過ごせない誤りばかりです。1つでも当てはまっていたら、今すぐ戦略を見直してください。

間違い①「志望動機は"教養があって幅広く横断的に学べるから"でいい」と思っている

これが最も多く、そして最も危険な間違いです。

「東大は1〜2年に教養課程があって、いろんな分野を横断的に学べるので選びました」「最高学府である東大で学びたいと思いました」「文理融合の新しい学びに惹かれました」——こういう志望動機は、一発で落ちます。

なぜか。ここには「CoDでなければならない理由」がどこにもないからです。教養も、横断も、最高学府も、CoDの表面をなぞっただけ。あなた個人がまったく見えてきません。CoDが問うているのは「なぜ世界中の選択肢の中で、あなたはこの社会課題をCoDで解くのか」という、あなたにしか書けない理由 です。志望動機にあなた固有の原体験と問いが入っていなければ、何百という応募者の中で一瞬で埋もれます。

間違い②「課外活動をたくさん積めば受かる」と思っている

「とりあえず模擬国連に出る」「ボランティアに行く」「肩書きを増やす」——これは完全に的外れです。

CoDの教授が見ているのは活動の数ではありません。 見ているのは、あなた自身の「問い」があるかどうか です。「模擬国連をやっていました」——で、あなたは何を変えたいんですか? 「ボランティアに参加しました」——で、そこから何が見えたんですか?

この「で?」に答えられない活動は、魂がこもっていなければ一行も意味がありません。 むしろ、テンプレ的な活動歴をきれいに並べた応募者ほど「中身がない」と見抜かれ、即落ちします。問いが先、活動は後。順番を間違えると、どれだけ忙しく動いても合格には1ミリも近づきません。

間違い③「SATや共通テストのスコアが勝負だ」と思っている

「SATが高得点だから」「共通テストが満点だから」受かる——これは最大の誤解です。スコアはある程度の足切りにはなりますが、それで選抜されるわけではありません。

考えてみてください。SATで高得点を取れば受かるなら、世界のトップ大学の合格者はスコア順に並んでいるはずです。でも現実は、満点でも落ちる人がいくらでもいる。なぜか。スコアの先にあるエッセイと面接で「あなたが何者か」を見ているから です。「スコアが勝負」と言っている業者は、その時点でエッセイと面接の指導ができないと自分で言っているようなものです。

間違い④「一般入試が難しいからCoDで」と思っている

はっきり申し上げます。「一般入試が難しいから、CoDなら入りやすいかも」と思った瞬間に、あなたは対象外です。

CoDは抜け道ではありません。共通テスト8割は当然の前提。その上で、東大のアカデミックな水準に耐えうる地頭、英語で抽象概念を議論できる力、自分の問いを一本のストーリーで語る構成力——これらすべてを高い次元で同時に要求される、むしろ一般入試より厳しい総合戦 です。「ペーパーが苦手だからこっち」という発想で来る人は、エッセイの段階で深さが出ず、面接で必ず崩れます。地頭は、当然のように大事です。

間違い⑤「英語さえできれば受かる」と思っている

帰国子女や英語が得意な受験生に多い落とし穴です。「英語はネイティブレベルです」「TOEFL110あります」——素晴らしい。でもそれだけでは受かりません。

CoDはあくまで東京大学の正規課程です。私は東大の薬学部で池谷裕二先生の研究室にいました。脳の海馬の研究をしていました。東大のアカデミックな環境で求められる知的な深さがどれほどのものか、中にいた人間だからわかります。 英語が流暢でも、その深さが見えない人は通りません。きれいな英語で当たり障りのないことを書いても、毎日世界中の研究者と議論している東大の教授は1段落で見切ります。英語は道具であって、武器ではないのです。

2026/06/27 17:16:47
Emi Sakashita
α事務局

合格の2大ポイント(ここで差がつきます)

ポイント①:スコアは「足切り」であって、合否を決めない

ここが最大の誤解ポイントです。「SATが高得点だから」「共通テストが満点だから」受かる、というものではありません。トップスコアはある程度の足切りにはなりますが、それで選抜されるわけではないのです。

考えてみてください。従来の東大筆記入試を突破してくる層は、共通テストやSATを「はるかに超えた」学力で勝負しています。情報処理能力・受験的な学力で勝負したい人は、そもそもそちらのルートで取られている。CoDのスコア要件は、入学後の学修に必要な基礎学力(概ね8割が目安)があるかを確認する関門であって、勝負どころではありません。

だからこそ、スコアは「みんなが取れてしまう」。みんなが取れてしまうからこそ、早めに確実に押さえてしまい、本当の勝負どころにリソースを集中する——これが正しい戦略です。

ポイント②:とはいえ「東大」である——学術知の深さは見られる

一方で、ここを誤解してもいけません。CoDはあくまで東大です。 「ビジネスでこれをやりたい」と語るだけでは通りません。必ずこう問われます。

> なぜ東大なのか。なぜカレッジ・オブ・デザインなのか。それなら、なぜ東大の通常ルートで入らないのか。

単に頭が良い、勉強ができる、では足りない。東大が大切にする「知の深さ」、尽きることのない知的好奇心と探究心が見られています。「本当にそうなのか?」と問い続け、物事の本質を自分の力で見極めようとする姿勢。これがCoDの土台です。

つまり合格者は、①海外大学型の社会課題解決リーダーシップと、②東大型の学術的探究心の両方を、自分の言葉で示せる人なのです。


2つの出願ルート

CoDには出願パターンが2つあります。自分がどちらに当てはまるかをまず確認してください。

ルートA(国内で教育を受けた方向け)

  • 大学入学共通テストTOEFL/IELTS等の英語資格
  • 共通テストは正しく対策すれば、確実にクリアできます

ルートB(海外・帰国生向け)

  • IB/SAT/ACT/A-level等の統一試験
  • 長く海外で学んだ方は、英語資格が免除になる場合があります

なお、東大の一般選抜・推薦型・外国学校卒業学生特別選考とは併願できません。ただしルートAで共通テストを受ける場合、他大学の共通テスト利用入試には出願可能。ルートBは海外大学(米英・シンガポール等)との併願も十分に実現できます。

そして覚えておいてほしいのは、国内で育った経験は、決して不利ではないということ。日本の教育制度の中で感じた違和感、地方と都市の格差、日本社会の課題を内側から見てきたこと——これは帰国生には書けない、国内生だけが持つリアルな原体験で、エッセイの最大の武器になり得ます。「純ジャパだから無理」という思い込みこそ、もったいない誤解です。


出願に必要なものと、本当の勝負どころ

提出物は、海外大学受験・帰国生受験とほぼ同じです。

  • 高校の成績証明書(GPA)
  • 推薦状(評価書)
  • エッセイ
  • 統一試験(ルートA=共通テスト/ルートB=IB・SAT等)
  • 面接(総合評価の一部)

このうち統一試験はほとんど差がつきません。 全員が取れてしまうからです。だから早期に確実に押さえる。

差がつくのは、何と言ってもエッセイです。 そして面接です。ここに「①社会課題への当事者意識」「②東大の学術知への接続」「③なぜ自分・なぜCoDなのかという必然性」を、説得力をもって織り込めるか。合否はここで決まります。


CoD対策は「誰に相談するか」で合否が決まる

ここまで読んで、こう思った方もいるはずです。「じゃあ、東大生のチューターがいる塾や、帰国生受験に強い塾に頼めばいいのでは?」

その発想こそ、最後の落とし穴です。「東大の現役生がチューターにつきます」「帰国生受験に強い塾です」「海外大の合格者が指導します」——聞こえはいい。でも冷静に考えてください。

その方たちは、お子さんの10年後を設計できますか?

CoDは合格して終わりではありません。5年間で修士まで取って社会に出る。その先にはインターン、就活、ファーストキャリア、その先のキャリア設計がある。今この瞬間も為替の円介入が起き、対米投資80兆円規模の話が動き、世界経済の構造が変わり続けている。この激動の世界でお子さんがどう生きていくかを見据えて、出口から逆算で受験戦略を組む。それがCoD対策の本質です。

  • 高校を出たばかりの合格者チューターに、キャリア設計 ができますか?
  • 帰国生受験専門の塾に、外資金融やコンサルの就活の実態 が見えていますか?
  • 海外大の合格実績だけの業者に、東大のアカデミックな水準 がわかりますか?

「なぜあなたか、なぜCoDか、卒業後に何をするか」を一本の線で繋げるエッセイの構成は、受験の経験だけでは組み立てられません。学術領域の知識、キャリアの実態、社会の構造——すべてがわかっている人間が設計しないと、エッセイのコアが抜けます。 実際、他社で対策して落ちた方がうちに相談に来るケースもあります。エッセイを見ると、表面はきれいでも構成のコアが空っぽ。東大の教授が読んだときに「この人は本気だ」と感じるものがない。それは、指導した側が東大の学問を知らないから起きることです。


なぜ、この準備をアルファ・ジーニアスで行うのか

アルファ・アドバイザーズは18年間、累計8万名以上を、海外大学・東大早慶・帰国生受験、そして近年はAO・総合型選抜まで含めてサポートしてきました。さらに私たちの特長は、入学した後の就職、社会人になってからのキャリアまで一貫して見ていることです。

私たちは20年近く前から「グローバルリーダーを育てる」という一点で事業をやってきました。少子化とグローバル化が進む未来を見越して。今、時代がそこに追いついてきています。実際、ストレートに東大早慶へ進んだ後、アルファで就活支援を受けてゴールドマン・サックスやモルガン・スタンレーといったトップ外資へ進んだ卒業生がいます。トップ外銀・外資は、海外大・海外大学院、あるいは帰国生受験で東大慶應に入った交換留学経験者を採用しています。つまり「CoD合格」の先にある未来まで、私たちは何千人分も見てきている。 進路設計と学校選びを、その出口から逆算してご提案できます。

なぜCoD対策で私たちが強いのか。理由は明快です。

  • 私(坂下)は東大・理科二類→薬学部→薬学系研究科(池谷研究室)出身。 CoDが求める「学術知の深さ」「脳科学×AIのような分野融合の探究」の現場に、実際にいました。さらに製薬企業で中枢系の研究開発職として社会でも働きました。今も研究室に通い、教授と最新動向を交わしています。学生の皆さんと、研究の設計からエッセイまでガリガリ一緒に書き上げます。
  • コロンビア大学教育大学院で臨床心理学・ニューロサイエンスを研究。 マインドセット面・メンタル面からも伴走します。
  • 代表のTJは、商社からシカゴ大学ブースMBA(社費留学)、ゴールドマン・サックスIBDという経歴。エッセイ戦略のプロ中のプロです。今回のCoDのエッセイも、TJが直接やり取りしてサポートします。

この「東大の学術知 × コロンビア臨床心理 × トップ外資のエッセイ設計」を一つのチームで提供できる場所は、他にありません。


業界料金について——なぜ他社は70万円も取るのか

ここで、保護者の方が一番気になるお金の話にも触れておきます。

すでに一部の業者は、CoD対策パッケージを60万〜70万円で売り出しています。「東大の新プログラムだから特別」「データがないから高い」という理由付けで。先日も、ある総合型選抜の対策会社の説明会に行ったら、高2スタートで年間70万円と言われた——そんなご相談をいただきました。

項目 一般的な対策業者 アルファ・ジーニアス
総額目安 約70万円 約1/3(約23万円〜)
エッセイ添削 回数制限あり 無制限
面接対策 別料金のことも 完全込み・複数回実施
英語スコア対策 別パッケージで追加課金 TOEFL/IELTS指導込み
担当者の経歴 学生・合格者中心でバラつき 東大・コロンビア・米国MBA等が直接指導
学術領域の理解 浅い/なし 東大研究室・製薬開発職の実務知見あり
合格後のサポート 基本なし 海外大学院/グローバル就活まで一気通貫

なぜこの価格を実現できるのか。18年・累計8万名超の実績でメソッドが完全に体系化されていること、講師陣自身がトップティアの当事者で外注が要らないこと、そして「合格させて終わり」ではなく卒業後のキャリアまで含めた長期の関係で価値を出す設計だから、入試対策単体で過剰に課金する必要がないこと。この3つです。

正直に申し上げます。「70万円」という価格設定は、中身に対して明らかに高すぎると私は感じています。


よくあるご質問

Q. 勉強が苦手なのですが、共通テストは間に合いますか。
A. 間に合います。苦手には必ず構造的な理由があります。そこを潰せば、共通テストは正しくやれば誰でも数学・英語で高得点、理科も基本は暗記です。むしろCoDの本当の勝負はその先のエッセイなので、スコアは早く片づけるべき項目です。

Q. 小学生・中学生ですが、早すぎますか。
A. 早すぎることはありません。むしろCoDは早く始めた人が圧倒的に有利です。実際、中学1年生のご相談がとても多いですし、2〜3歳・小学校入学前から進路相談に来られるご家庭もいます。スコアは早期に押さえ、探究心とエッセイの核を時間をかけて育てるのが王道です。

Q. 東大の一般入試と併願できますか。
A. 一般選抜・推薦・外特とは併願できません。ですが海外大学受験との設計は十分に可能です。どのルートを軸にするかは、最初の出願戦略づくりが肝になります。


第一期生という、二度とないチャンス

CoDの定員は100名、うち日本人枠は約50名。東大全体から見ればごく少数です。しかも第一期生には前例(過去問・合格データ)が存在しません。 さらにCoD新設に伴い、2027年度入試から東大一般選抜の募集人員は計100名削減されます。

第一期生というのは、人生で二度と巡ってこない位置取りです。教授陣が最も気合を入れて指導する代であり、就活市場で「東大CoD第1期」というブランドが最も希少価値を持つ代であり、OB・OGネットワークの最上層を一生取れる代でもあります。慶應SFCの初期生、ICUの初期生……新規プログラムの第一期生のキャリア成果は、日本の教育史を見ても平均を大きく上回ってきました。

募集要項の正式発表は2026年8月頃、出願開始は2026年10月頃、合格発表は2027年2〜3月の予定です。逆算すると、エッセイと探究テーマを練り込む時間は、思っているより残されていません。前例がないからこそ、出願戦略の設計力がそのまま合否を分けます。

2026/06/27 17:17:08
Emi Sakashita
α事務局

まずは出願戦略のご相談から

今年も、海外大学・東大早慶の帰国生受験で、アルファから多くの方がトップスクールに合格しました。アメリカ留学生が全体的に減っている今は、むしろチャンスでもあります。

CoDを視野に入れている方、海外大学・帰国生受験と並行して考えたい方、そして小さなお子さんの進路を早くから設計したいご家庭は、ぜひ出願戦略の段階からご相談ください。私がまず、皆さんの状況を丁寧に伺います。

70万円をどこかに払う前に、まず一度、東大の研究室とコロンビア大学院、そして製薬の実務まで経験した私たちの話を聞いてみてください。お子様の人生を左右する選択です。正しい大人に相談してください。

ご相談方法:「アルファ・ジーニアス」で検索し、チャットからご相談内容をお送りください。 まずは現状とご希望をお聞かせいただければ、最適なルートと準備計画をご提案します。

こちらから!

アルファジーニアスに今すぐ相談だ!https://genius.alpha-academy.com/


坂下絵美。女子学院→東京大学薬学部→東京大学薬学系研究科(池谷研究室・脳科学/海馬研究)→製薬企業 中枢系研究開発職→コロンビア大学教育大学院(臨床心理学)。アルファ・アドバイザーズCOO(2020年〜)。アルファは18年間で累計8万名以上をサポートし、海外大学・東大早慶・帰国生受験から、その先の就職・キャリアまでを一貫して支援しています。

2026/06/27 17:17:35

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