東大を目指す時代は、終わりました。2026年、東大生の行き先が消えていく本当の理由。大学受験どうする?勉強どうする?

Emi Sakashita
α事務局

東大を目指す時代は、終わりました。2026年、東大生の行き先が消えていく本当の理由。大学受験どうする?勉強どうする?

坂下絵美です。東京大学薬学部から同大学院薬学系研究科で海馬の神経回路を研究し、コロンビア大学教育大学院で臨床心理学を学びました。現在はアルファ・アドバイザーズのCOOとして、18年・累計8万名以上の進路とキャリアの現場に立っています。

私自身が東大を出ています。そのうえで、はっきり申し上げます。

東大を目指す、という進路設計は、もう成立していません。

これは「東大の価値が下がった」という話ではありません。東大に入った人が座っていた椅子が、物理的に消えているという話です。

そして今日お伝えするのは、印象論ではなく、この数週間で立て続けに出てきた事実だけです。

第1章:根拠——東大生の行き先が、2年で崩れました

商社の席が、消えました

東京大学新聞社がまとめた、2024年度と2025年度の卒業・修了者の就職先上位一覧。この2枚を並べると、崩壊が数字で見えます。

学部卒の総合商社が、63名から47名へ

三菱商事は22名から10名。三井物産は18名から14名。伊藤忠商事は13名から9名。住友商事は圏外に消えました。1年でこれです。

ここで多くの方が「東大生の商社離れ」と読みます。完全な誤読です。

同時期の調査で、難関大学生の就職人気ランキングは伊藤忠商事が1位、以下三井物産・三菱商事・丸紅・住友商事と、5大総合商社がトップ5を独占しています。しかも5大商社の支持率は前年から約5ポイント上昇している。

志望者は増えている。なのに入った東大生は減った。

行かなくなったのではありません。入れなくなったのです。

なぜ入れなくなったのか——「別枠」が切り出されました

理由は明確です。三菱商事の新卒採用サイトを見てください。

三菱商事は、海外大学に正規留学中の学生を対象に、ボストンキャリアフォーラムで総合職の新卒採用選考を実施しています。国籍・大学・学部・学科は問いません。既卒も可。

そして決定的な一文があります。

海外大学正規留学生採用に本エントリーした人は、同じ年度の国内採用選考へ併願できません。

これは、海外枠と国内枠が最初から分けられた別ルートだということです。同じ椅子を取り合っているのではない。企業が海外枠を厚くした分だけ、国内枠は自動的に細ります。

三菱商事の新卒採用は139名前後で横ばいです。パイは増えていない。そこに海外大生と外国籍人材が別ルートで入る。国内の受験ルートで来た学生の席は、算数として減る。

もうひとつ、見落とされている一文があります。交換留学生は対象外。

1年間の交換留学では、この扉は開きません。4年間まるごと海外の大学で学位を取った人だけが対象です。「英語もやらせています」「短期留学に行かせました」は、ここでは1グラムも効きません。

そして受け皿が、コンサルでした

では商社に入れなかった東大生はどこへ行ったか。データが答えています。

ベイカレント・コンサルティングが圏外から27名で学部1位。デロイト トーマツが圏外から18名。あずさ監査法人が8名から13名。EY新日本が圏外から10名。コンサル・監査系の合計は95名から129名へ、3割以上増えました。

大学院修了者はもっと極端です。アクセンチュアが27名から42名で独走。デロイト トーマツが圏外から25名。

一方で、上位の椅子はむしろ減っています。マッキンゼーは17名から9名へほぼ半減。BCGは12名で横ばい。

つまりこの2年で起きたのは、上の椅子が減り、下の椅子が急拡大して東大生を吸収したという一点です。

これを「コンサル人気」と呼んでいる限り、何も見えません。

2026/08/12 15:29:39
Emi Sakashita
α事務局

第2章:その受け皿が、いま崩れ始めています

ここからが本題です。

2026年8月9日の日本経済新聞が、コンサル大手6社の国内トップへの取材結果を報じました。アクセンチュア、デロイトトーマツ、EYストラテジー・アンド・コンサルティング、BCG、PwCコンサルティング、KPMGコンサルティング。まさに、東大生を吸収してきた6社です。

そのトップたちが、何と言ったか。

6社中3社が「市場はバブル」と認め、2社が市場の縮小を予測しました。生成AIによる業務代替への危機感は、4社が示しました。

具体的な発言です。

BCGの服部奨日本支社長は「コンサルタント数はかなり多い」。
EYコンサルの近藤聡社長は「コンサル会社は多すぎる」。
KPMGコンサルの関穣社長は「今は需要とコンサルタント数が均衡しているかもしれないが、今後はAIの進化でバランスが崩れる」。

そしてデロイトの長川知太郎CEOは、こう予想しています。

「コンサル市場は30年ごろにピークアウトする」
「AIによる破壊的な変化はいずれ起きる。付加価値の提供方法を変えていかないと業界は滅びる」

滅びる、です。業界の当事者が、実名で、日経で言っています。

国内コンサル大手の人員は2026年度中にも10万人を超えます。米国ではすでにアクセンチュアやマッキンゼーが間接部門を中心に数千〜数万人規模の削減を進めています。国内でも中堅中小の倒産が始まっています。

消えるのは、まさに新卒の仕事です

ここが最も重要な点です。

記事はこう書いています。従来型の業務を主に対応してきたのは、各社が新卒で大量に採用した若手社員だった。

AIが代替できるようになったのは、調査、情報収集、分析。つまり、新卒1〜3年目がやってきた仕事、そのものです。

BCGの服部氏はこうも指摘しています。「急ピッチな成長で業界の人材育成が追いついていないのではないか」。調査などを通じて鍛えてきた基礎が、身につかない恐れがある、と。

大量採用で入った若手が、育つ前に、育つための仕事を失っている。

同じことが事業会社でも起きています。2026年8月10日の日経報道です。NECが、AIだけが在籍する無人部署「コーポレートAI・ワークフォース部門」を新設しました。人事や法務と同列の正式な部署で、中核は17人のAIエージェント。部門長やマネージャーの役職がつき、AIマネージャーが部下役のAIを評価します。

第1弾の業務が何か。役員会議に使う全社の経営分析資料の作成。次いで営業戦略立案のための顧客データ分析、課題の特定。

NECはこのノウハウを2026年度中にも外部提供すると発表しています。1社の話では終わりません。

つまり、こういう状況です

商社の国内枠は細っている。
その受け皿として膨らんだコンサルは、トップ自身が「バブル」「多すぎる」「30年にピークアウト」「滅びる」と言っている。
そして消えるのは、まさに新卒が入ってやる仕事の部分。

逃げ場が、順番に閉じています。

日経の記事は、残る仕事をこう書いています。「作業を速くこなす要領の良さだけでなく、顧客企業に食い込む人間力やリーダーシップが問われる」。

——この一文を、もう一度読んでください。

日本の受験制度が18年かけて鍛えるのは、「作業を速くこなす要領の良さ」です。そして企業が要らないと言い始めたのが、まさにそこです。

第3章:アルファで見ているリアル

私は年間8,000名以上のご相談を受けています。数字ではなく、現場で何が起きているかをお話しします。

この2年で、相談の質が明確に変わりました。

以前は「東大に受かるにはどうすればいいか」でした。
今は「東大に入ったのに、行き先がなかった」が増えています。

面談で毎週のように見る光景があります。

東大の学生さんが来ます。学力は文句なしです。ところが、こちらが「あなたは何がしたいんですか」と聞くと、答えられない。「安定した会社に入りたいです」「グローバルに活躍したいです」。それ以上、掘れない。深掘りしようとすると、詰まって黙ってしまう。

英語を聞くと、TOEIC800点台。読めるが、話せない。会議で発言できるレベルではない。

課外活動を聞くと、サークルとアルバイト。それも「所属していた」だけで、自分が何を変えたのかを説明できない。

弊社CEOの入住(住友商事→シカゴ大学Booth MBA→ゴールドマン・サックス投資銀行部門)は、この状況をひとことでまとめています。

「英語もできない。営業もできない。行き先はない。」

厳しい言葉です。でも、私はこれ以上正確な要約を知りません。

営業ができない、というのは口が上手いかどうかの話ではありません。人に信頼され、人を動かして、결果を出せるかという話です。日経がコンサルの残る仕事を「顧客企業に食い込む人間力とリーダーシップ」と表現したのと、完全に同じことです。

これが、学力だけを18年鍛えた結果です。

そして本当につらいのは、この学生さんたちに落ち度がないことです。言われた通りに、真面目に、必死にやってきた。ただ、鍛える場所が一箇所しかなかった。私はこれを「劣っている」とは思いません。もったいないと思っています。

第4章:海外大学と東大は、何が違うのか

「じゃあ海外大学に行けばいいのか」と聞かれます。ブランドの話ではありません。育つ回路が違います。

違い①:15〜17歳で、自己分析を強制されます

海外大学に出願する子は、エッセイという形で、徹底的な自己分析を強いられます。「なぜこの大学か」「なぜこの専攻か」を何段も掘り下げて言語化しなければ、書類が完成しないからです。

私どもはこれを「なぜのなぜ」と呼んでいます。

「医学に興味がある」——なぜ?「祖母の病気がきっかけ」——なぜそれで自分が動くのか?「治せない病気があると知った」——なぜ他の道ではなく、この大学のこの研究環境なのか?

これを10代でやり切った子は、就職活動で圧勝します。理由は大学名ではありません。自分が何者で何をしたいかを、すでに言語化し終えているからです。

日本の一般受験で入った子は、自己分析ゼロの状態で大学生になります。そして20歳から自分探しを始める。でもそこからリーダーシップを新規に作るのは、極めて難しい。やってきていない人が、急には取れないからです。

違い②:評価軸が、点数一本ではありません

日本の入試は、一発の試験の点数です。
海外大学は、成績・活動・リーダーシップ・推薦・エッセイの総合評価です。

つまり海外出願は、4年間かけて「掛け算」を揃えることを制度として要求してくる。学力だけでは通らないし、活動だけでも通らない。だから両方育ちます。

違い③:授業が、アウトプット前提です

日本の授業は聞いて覚える。海外の授業は発言しないと単位が来ない。読んで、書いて、議論して、反論される。この4年間で「人前で自分の意見を主張し、批判に耐える」回路が物理的に育ちます。

これが、面接で3秒で見抜かれる差になります。

違い④:企業側の入り口が、別ルートで開いています

第1章で書いた通りです。三菱商事の海外大学正規留学生採用は、国内採用と併願不可の別枠で、国籍を問いません。ボストンキャリアフォーラムでは、外資投資銀行、外資コンサル、5大商社、テックが一斉に採用します。

同じ「新卒」でも、通る門が違うのです。

念のため申し上げますが、私は「東大に行くな」と言っているのではありません。東大に行くにしても、東大に入るための勉強だけをして20歳を迎えるのが致命的だと言っています。

第5章:結論——いまのままの東大生に、行き先はありません

整理します。

商社——国内枠が細り、海外正規留学生の別枠が拡大している。
外資投資銀行・外資アセマネ・PE——新卒採用は全ハウス合計で年間40〜60名規模。母数が増えても席は1つも増えない。そもそもこの就職先ランキングに載ることが原理的にない世界です。
戦略コンサル——マッキンゼー17→9名。上の椅子はむしろ縮んでいる。
総合系コンサル——ここだけが129名まで膨らんだ。そしてトップ自身が「バブル」「30年ピークアウト」「滅びる」と言い、消えるのは新卒がやる調査・分析の仕事。
事業会社——NECのように、その調査・分析をAI部署に丸ごと移し始めている。

すべての行き先が、同じ理由で閉じています。「学力だけ高い人」の仕事が、要らなくなったからです。

英語もできない。営業もできない。行き先はない。

これが、2026年8月時点の事実です。

第6章:では、何を育てるのか——「最強人材」は掛け算です

ここからが、本当にお伝えしたいことです。

私が18年見てきて、最終的に勝つ人材の条件は、ひとつの式で表せます。

最強人材 = 東大レベルの学力 × 個性・リーダーシップ

足し算ではありません。掛け算です。 どちらかがゼロなら、答えはゼロです。

そして日本の教育の構造的欠陥は、この2つが片方しか育たないことにあります。

国内受験ルートの子は学力100 × リーダーシップ0 = 0
インター・海外校の子は学力0 × リーダーシップ100 = 0

私は毎日、この両方を見ています。そして両方に同じことを言います。もったいない。素材は一級品なんです。片側しか鍛える場所がなかった、それだけです。

なぜ、AI時代に両方必要になったのか

AIが経営分析資料を作れるようになったとき、人間に残る仕事は2つです。

「この分析は正しいのか」を判断する仕事——ここには、深く複雑なことを考え抜く思考力と数字への強さが要ります。学力側です。

「そもそも何を分析させるべきか」を決め、人を動かす仕事——正解のない問いを立て、巻き込み、決断する力です。リーダーシップ側です。

NECの記事にも、人間がAI組織を監督し、AI部門長が成果とリスクを人間に伝える、と書かれています。日経のコンサル記事も、残るのは人間力とリーダーシップだと書いている。

AIが出てきたことで、掛け算の両方が同時に必須になった。これが今起きていることの本質です。片方だけなら、AIに置き換えられる側に回ります。

そして、20歳前後で固まります

「まだ中学生なのに将来を決めさせるのは早すぎませんか」とよく聞かれます。

私の答えは逆です。そこでしか決まりません。

価値観、自己投資に対する態度、対人関係の型は、20歳前後でかなり固まります。神経可塑性は生涯続きますが、こうした基盤的な回路が最も柔らかいのは10代です。

だから中高なのです。早すぎるのではなく、そこが最後のチャンスです。

第7章:今いる場所によって、やることは真逆です

A:国内でゴリゴリ受験をしている場合

学力側は強い。足りないのはもう片方です。

・部活や委員会を「やった」で終わらせず、自分が何を変えたのかまで言語化する
・自分でテーマを設定した活動を1つ立ち上げる(規模は小さくて構いません。継続と自発性が全てです)
・英語を受験英語で止めない。話す・書く・議論するまで持っていく
・高1〜高2でSATに触れる。国内受験と両立できます
・国内進学に決めるにしても、9月入学の英語学位プログラムや帰国生入試など、分岐を知ったうえで選ぶ

B:インター・海外ボーディングにいる場合

リーダーシップ側は育っている。足りないのは学力です。

数学を学年より先に、深いところまで積む。ここが最大の弱点になります
・SATを早期に始める。後ろ倒しにするほど選択肢が減ります
・読む量と、論理的に書く量を圧倒的に増やす
・活動を並べるのをやめ、一本のストーリーに編み直す

そして繰り返します。正規留学と交換留学は別物です。 三菱商事の海外枠が正規留学生限定であるように、企業が見ているのは「4年間そこで戦い抜いたか」です。ここを混同したまま設計すると、後で効きません。

2026/08/12 15:29:48
Emi Sakashita
α事務局

第8章:アルファがやっていること

教育の設計には、4つが同時に要ります。

① 入試の技術
② 出口=キャリアの実像
③ 世界の学校側が本当に評価している基準
④ 人が変わる仕組み(脳)

塾が持っているのは①だけ。海外進学エージェントは③の一部だけ。就職・キャリア系は②だけで、しかも大学生になってからしか会えません。

この4つを1社で持っているのがアルファです。 謙遜でも誇張でもなく、構造の話です。

入り口は「教育戦略アドバイザリー」。ここでやることは5つです。

1. 現在地を全部棚卸しする——学力・英語・活動歴・性格・ご家庭の方針まで整理します
2. 出口=キャリアから20年逆算する——外資金融、コンサル、テック、商社、研究、起業まで、今日書いたレベルの実像で見せます
3. 進路の選択肢を全部並べて比較する——国内/海外/ボーディング/IB/英語学位プログラム
4. 「なぜのなぜ」を一緒に掘る——その子だけのテーマを言語化し、活動とエッセイの軸にします
5. 今日からの行動計画に落とす——いつ何を、どの順番で。ご家族と一緒に意思決定します

そのうえで、海外大学出願サポート(Personal Statement・Supplemental・奨学金エッセイまで回数無制限)、ボーディングスクール出願勉強強化(先取り学習、SAT・SSAT、英検・TOEFL・IELTS、そしてボーディングスクールさながらのアウトプット特訓=討論・エッセイ・スピーチ)まで、一気通貫でお預かりします。

私自身が、数学もSATも直接見ています。「戦略だけ立てて、あとは他所で」ということはしません。

指導するのは、この2名です

坂下絵美(COO)
女子学院→東京大学薬学部→同大学院薬学系研究科 薬科学専攻 修士課程修了(薬品作用学教室・海馬の神経回路研究、査読論文共著)→コロンビア大学教育大学院にて臨床心理学を研究。脳科学と臨床心理を土台に、行動が変わるところまで設計するのが私の仕事です。

入住利彦(CEO)
住友商事→シカゴ大学Booth MBA→ゴールドマン・サックス投資銀行部門を経て、アルファ・アドバイザーズを創業。「英語もできない、営業もできない、行き先はない」——この現実を、採用する側とされる側の両方から見てきた人間です。

18年間、累計8万名以上。アイビーリーグ、リベラルアーツカレッジ、オックスフォード、NUS、清華大学、海外ボーディング/プレップスクール。奨学金は柳井正財団、笹川、グルーバンクロフト基金、JASSO。

最後に

私は東大を出ています。東大を否定する理由はどこにもありません。

でも、東大に入ることを目的にした18年間は、もう子どもを守れません。商社の国内枠が細り、コンサルのトップが「滅びる」と言い、AIが新卒の仕事を先に持っていく世界で、「学力だけが高い人」の椅子は残らないからです。

それでも、悲観する話ではないんです。

いま中学生・高校生なら、まだ両方揃えられます。 学力も、個性・リーダーシップも、これから作れる。両方を揃えた子は、上から来る海外大生とも、下から来るAIとも、そもそも戦う土俵が違うところに立てます。

落ちてからではなく、落ちる前に来てください。 毎年、素材が一級品なのに、編み直す時間がなくなってから来られる方を見送っています。本当に、悔しいのです。

まずは無料相談へ

以下をご記入のうえ、お送りください。現時点の英語力は、なくてまったく構いません。

① 現在の学年・在籍校(国内/インター/海外いずれも可)
② 志望校・興味のある分野(漠然としていて構いません)
③ 現在の英語力(未受験でOK)
④ 現在取り組んでいる活動・部活・関心のあること
⑤ 今、一番不安に感じていること

拝見したうえで、お子さんの現在地と、逆算スケジュールの初期設計をお伝えします。

一緒に「なぜのなぜ」を掘り下げていきましょう。

アルファジーニアスに今すぐ相談だ!https://genius.alpha-academy.com/

アルファ・アドバイザーズ COO 坂下絵美


【出典】
・東京大学新聞社まとめ「2024年度/2025年度 卒業・修了者就職先上位一覧」
・三菱商事 新卒採用サイト「海外大学正規留学生 採用」
・日本経済新聞 2026年8月9日「コンサル大手トップから市場縮小論 AIによる業務代替、4社が危機感」
・日本経済新聞 2026年8月10日「NEC、AIエージェント『17人』で新部署 無人組織が業務自動化を推進」
・リーディングマーク「2027年卒 秋冬期 就職人気企業ランキング」

2026/08/12 15:30:11

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