【アルファジーニアス学習アドバイザリー】お子様の「学習力」そのものを変える
ハーバード、コロンビア、イエール、MIT、シカゴ大学、リベラルアーツカレッジ・東大早慶も圧勝合格の学力・リーダーシップを磨く!アルファ・ジーニアス!

【アルファジーニアス学習アドバイザリー】お子様の「学習力」そのものを変える

東大脳科学 × 年間8,000名のキャリアデータが導き出した「伸びる子の学習力」を、お子様に直接インストールする
「塾に通っているのに成績が伸びない」
「先取りしているはずなのに、模試で結果が出ない」
「勉強時間は確保しているのに、定着していない」
こうしたお悩みの原因は「何を勉強するか」ではなく、「どう学ぶか」=学習力にあります。

◆ 学習力とは何か

私は東京大学で海馬(記憶をつかさどる脳領域)の研究をしていました。
その後コロンビア大学大学院で臨床心理学を学び、現在はアルファ・アドバイザーズCOOとして年間8,000名以上の就活生・社会人のキャリアをサポートしています。
8,000人のデータを見て確信したことがあります。
「学歴が高い人」と「社会で評価される人」はイコールではない。
その差を生むのは、知識の量ではなく「学び方の質」=学習力です。
学習力とは、「自分で考え、自分で学び、自分で伸びていける力」。
これは才能ではありません。正しい方法で、育てられる力です。

◆ なぜ塾だけでは足りないのか

塾は「何を学ぶか」を教えてくれます。でも「どう学ぶか」は教えてくれません。
同じ授業を受けても、伸びる子と伸びない子がいる。
その違いは才能ではなく、脳の使い方=学習力の違いです。
私自身、公文式で4学年先取りし、女子学院に合格、東大に現役で進学しました。
でも私が「天才だった」わけではありません。
たまたま、効率的な学習力が幼少期に育っていた。それだけです。
この「たまたま」を「再現可能な仕組み」にしたのが、Alpha Genius個別コーチングです。

◆ 実績

アルファ・アドバイザーズ 18年間の教育・キャリア支援実績
累計80,000名超のサポート
坂下絵美 個人の指導実績
・塾講師・家庭教師として30名以上を御三家(開成・麻布・武蔵・桜蔭・女子学院・雙葉)合格に導く
・海外大学進学サポート実績多数(柳井・笹川奨学金獲得者輩出)

◆ 個別指導生の声

Case 1:小3男子(中学受験準備中)のお母様
「塾に通い始めたものの、宿題をこなすだけで精一杯で、本当に力がついているのか不安でした。学習力診断で『記憶の定着力』にボトルネックがあると指摘されて、正直驚きました。勉強量が足りないのではなく、やり方が合っていなかったんです。反復のタイミングと声かけを変えただけで、2ヶ月後には算数の模試偏差値が8上がりました。塾の先生にも『最近急に伸びましたね』と言われました。」
Case 2:小5女子(開成・海城志望の兄と一緒に通塾中)のお父様
「兄の中学受験を経験して、詰め込み型の勉強に限界を感じていました。娘にはもっと本質的な力をつけさせたいと思い、Alpha Geniusに相談しました。診断で『メタ認知力が高いが、処理速度がボトルネック』と出て、読解スピードのトレーニングを重点的に。3ヶ月で国語の偏差値が12上がっただけでなく、算数の文章題も自力で解けるようになりました。学び方そのものが変わった実感があります。」
Case 3:小4男子(海外大学も視野に入れた長期戦略)のお母様
「中学受験だけでなく、将来的に海外大学も選択肢にしたいと思っていました。でも、何をどの順番でやればいいのかわからず、英語も中学受験勉強もどっちつかずに。坂下先生に相談したら、『まず学習力の土台を固めれば、中学受験も海外大も両方いける。焦って両方やるより、今は思考力の層を鍛えることが最優先です』と明確に示してもらえました。迷いがなくなったのが一番大きかったです。今は中学受験の準備をしながら、週2回の英語も無理なく続けられています。」
Case 4:小2男子(先取り学習の方向性に悩んでいた)のお母様
「公文で算数を先取りさせていたのですが、やらされ感が出てきて、このまま続けていいのか迷っていました。診断では『先取りの速度は問題ないが、意味理解が浅いまま進んでいる。このままだと小4で壁にぶつかる可能性がある』と。怖かったですが、早い段階で気づけてよかったです。今は先取りのペースを少し落として『なぜそうなるか』を言語化させるトレーニングをしています。息子が『算数って面白い』と言い始めたのが何より嬉しいです。」

◆ 独自の「学習力4層診断」

お子様の学習力を4つの層で診断し、どこにボトルネックがあるかを特定します。
第1層:脳のスペックと処理速度
ワーキングメモリ容量、情報処理の速さ、読解スピード。ここが弱いと、どれだけ勉強しても頭に入りません。
第2層:記憶の定着力
海馬がどう情報を格納しているか。反復のタイミング、意味づけの深さ、睡眠との関係。「覚えたのにテストで出てこない」はこの層の問題です。
第3層:思考力と応用力
知識を「使える」状態にする力。パターン認識、抽象化、仮説思考。中学受験の難関校が問うのはここです。
第4層:メタ認知と環境設計
「自分が何がわかっていないか」を把握する力。そして親の関わり方、生活リズム、学習環境の最適化。ここが整っていない子は、どの塾に行っても同じ結果になります。
多くの塾は第3層だけを鍛えようとします。
でも第1層・第2層に問題があれば、第3層の訓練は空回りする。
この診断で「この子はどこから手をつけるべきか」を特定します。

◆ プログラム内容

① 学習力診断(初回チェック)
お子様の学習状況を4層で分析し、ボトルネックを特定。改善ロードマップと親御様への環境設計アドバイスをお渡しします。
② 個別コーチング(1ヶ月・3ヶ月・6ヶ月)
チャットベースの個別指導。坂下絵美が直接お子様の学習を伴走します。
日々の学習で「何をやるか」だけでなく「どうやるか」を設計。
AI特訓ツール(Alpha Genius特訓)と組み合わせ、自走力を育てます。
・毎日のチャットサポート(学習相談・進捗確認)
・AI特訓パック(算数・国語・英語の自動反復演習)
・月1回の診断レビュー(4層のどこが改善したかをフィードバック)
・親御様向け環境設計アドバイス
◆ 他の個別指導との決定的な違い
一般的な個別指導は「教科を教える」。
アルファジーニアスは「学習力を変える」。
教科を教える → その問題は解けるようになる
学習力を変える → どの教科でも、自分で伸びていける
私が8,000人のキャリア支援で見てきた「社会に出てからも伸び続ける人」の共通点は、全員「自分の学び方」を持っていることです。
ゴールドマン・サックスに行く人も、マッキンゼーに行く人も、結局は「自分で問いを立てて、自分で学べる力」で勝っている。
その力の土台は、小学生のうちに作れます。
むしろ、小学生のうちにしか作れません。

◆ こんな方はぜひご相談ください

・塾に通わせているが、成績が頭打ちになっている
・先取りしているのに模試で結果が出ない
・勉強しなさいと言わないと動かない
・中学受験を考えているが、塾選びの前に本質的な力をつけたい
・海外大学も視野に入れた長期的な教育戦略を考えたい
・「うちの子、もっとできるはずなのに」と感じている

◆ 担当アドバイザー

坂下絵美(Emi Sakashita)
女子学院 → 東京大学薬学部 現役合格 → 東京大学大学院薬学系研究科(池谷裕二研究室・海馬研究)→ コロンビア大学大学院(臨床心理学)
幼少期に公文式で4学年先取り、小学校入学前に小4算数をマスター。受験前日までテレビを見ながら女子学院合格。大学時代は塾講師・家庭教師として30名以上を御三家合格に導く。
現在はアルファ・アドバイザーズCOOとして年間8,000名以上のキャリアをサポート。脳科学とキャリアデータの両面から「本当に伸びる学び方」を研究・実践し続けています。

◆ まずはお気軽にお問い合わせください>https://genius.alpha-academy.com/

お子様の学習力を変える第一歩を、一緒に踏み出しましょう。
診断・個別コーチングの詳細は、お問い合わせいただいた方に個別にご案内しております。

アドバイザーを味方に付けて
あなたの目標を達成しよう!

無料

保護者サポートのプログラムをお気に入りしましょう。