海外大学留学
【保存版】ハーバード・MIT・コロンビア・シカゴに合格する家庭の共通点|海外名門大学に落ちる親の8つの誤解!今すぐアルファジーニアスに相談だ!
今すぐ登録。続きを見よう!(無料)
人気ノウハウ Top 5
人気アドバイザリー Top 5
MBA・転職・ビジネス圧勝
外資・商社等就活圧勝
海外トップ大学・高校留学合格
転職
就活・留学・転職・MBA圧勝ノウハウ
あなたを最強の投資家にする!
あなたも外資・商社等グローバル企業に圧勝内定できる!
あなたのメンタルのお悩みもアドバイザーとのご相談ですぐに解決!
最高の教育を。世界のみんなに
ハーバード、スタンフォード、MIT、コロンビア、ペンシルバニア、シカゴ、UCバークレー、UCLA、ミシガン、コーネル、ケンブリッジ、オックスフォード、UBC、HEC、HKU、NUS等 欧米・カナダ・アジアの大学・大学院留学サポート
こんにちは、アルファジーニアス代表のTJです!
この記事は、「ハーバード、コロンビア、シカゴ、MITといった海外名門大学を本気で目指したい」と考えている方に向け、どうすれば海外名門大学に入ればいいか?という点を解説します。
海外大学受験は、日本の大学受験とは発想も戦略もまったく異なります。
一方で、正しく設計し、プロと一緒に準備すれば、誰にでも可能性はあるのです。
小中高校生保護者の方はぜひ最後まで読んでいただき、アルファジーニアスにご相談ください。
海外名門大学合格で、最も多い“誤解”
多くの保護者の方が、最初にこう考えます。
・英語ができればいいのでは
・成績さえ良ければ評価されるのでは
・SATやTOEFLを頑張れば何とかなるのでは
これはすべて部分的には正しく、全体としては不十分です。
海外名門大学が見ているのは、「点数・テストスコア」ではなく「子供の将来性と意志・人間性」です。
つまり、どんな環境で・何を考え・どんな意思決定をしてきたのか、という積み重ねのストーリーが最重要であり、合否を分けます。
なぜ海外大学なのか?
①日本の大学受験は「知識の詰め込み」が中心
日本の大学受験は、長年にわたり限られた時間で、どれだけ正確に知識を再現できるかを競う仕組みとして発展してきました。
これは努力や勤勉さを測るには優れた制度ですが、一方で次の力は評価されにくい構造になっています。
・自分で問いを立てる力
・異なる価値観の中で意思決定する力
・正解のない問題に向き合う力
結果として、「入学後・社会に出た後に伸びる力」とはズレが生じやすいのが現実です。
②米国トップ大学は「全人教育」を重視している
一方で、ハーバード、コロンビア、シカゴ、MITなどの海外名門大学は、学力だけでなく、人としての総合力を評価します。
・学業成績
・課外活動やリーダーシップ
・価値観、問題意識、社会との関わり
・将来どんな影響を与えたいのか
これらを通して、「どんな人材として社会に出ていくのか」を見ています。
だからこそ、海外大学の準備は「試験対策」ではなく、育成と設計のプロセスになります。
③就職実績には、圧倒的な差がある
最も現実的で、保護者の方にとって重要なのがこの点です。
海外名門大学は、
・世界トップ企業
・外資金融
・グローバルコンサル
・テック企業
に多数輩出しており、就職実績が日本の大学と段違いに良いです。
これは「英語ができるから」ではありません。大学そのものが、世界の採用市場の中核にあるからです。
結果として、同じ努力をしても、どこで学んだかによって、その後に開く選択肢の数が大きく変わります。
海外大学進学で「避けるべき8つのリスク」
海外大学を目指すご家庭が増える一方で、「努力しているのに結果につながらない」ケースも、実は少なくありません。
その多くは、能力不足ではなく、最初の設計や判断のズレが原因です。
①親の間違った誘導
保護者の方の善意や成功体験が、今の時代には合わなくなっていることがあります。
・国内トップ大学に行けば何とかなる
・交換留学で十分
・まずは安全な進路を
こうした判断が、結果的にお子さまの選択肢を狭めてしまうことがあります。
②子どものモチベーション不足
海外大学受験は、「やらされている状態」ではほぼ成立しません。多くの場合、モチベーション不足は本人の問題ではなく、環境設計の問題です。
・なぜ学ぶのかが見えていない
・将来像が具体的でない
・周囲に同じ方向を向いた仲間がいない
この状態で対策を進めても、途中で失速します。親の仕事はまず環境作りからです。
③周囲のレベルが低い環境
人は環境に引っ張られます。これは大人も子どもも同じです。
・海外大学を本気で目指す人が周りにいない
・情報の質が低い
・「そこそこでいい」という空気
こうした環境に長くいると、知らないうちに基準が下がっていきます。
④利益誘導的な学校・業者の誘導
海外大学進学の分野には、「送り先ありき」の業者も存在します。
・提携校への誘導
・合格しやすさだけを強調
・その後のキャリアは見ていない
一時的には安心できても、数年後に「こんなはずではなかった」と相談に来られるご家庭は少なくありません。
本当に子供のことを考えるなら、卒業後の就活・キャリアを考えて進路設計・業者選びすることが重要です。
⑤専門業者の偏った知識
英語、試験、留学手続き。
それぞれの専門家はいますが、部分最適のアドバイスが、全体最適になるとは限りません。
英語塾は英語しか見ませんし、留学エージェントは入学させることが仕事です。
したがって、進路全体が歪んでしまうケースがありますし、その後のキャリアが曲がってしまいます。
⑥質の低いエッセイサポート
海外大学合否を大きく左右するのがエッセイです。にもかかわらず、
・表現だけを整える
・誰にでも当てはまる内容
・戦略と切り離されたストーリー
こうしたエッセイでは、評価されることはありません。
⑦経済力による可能性の限定
海外大学の学費は高く、また円安も相まって家計的にも厳しいと感じられるご家庭は多いと思います。
しかし、「費用が高いから無理」という判断は早計です。
実際には、奨学金を組み合わせることで、海外大学進学はほぼ実現します。
例えばハーバードなどのアイビーリーグ+MIT・スタンフォードでは世帯年収3000万円以下だと授業料が無料です。
世帯年収1000万円以下だと授業料だけではなく、寮費・保険料・食費など生活費も無料になります。
海外大学は学費は高いものの、奨学金は大量に貰うことができます。
⑧中途半端な戦略・凡庸なエッセイ
最後に多いのが、ネットから聞き齧ったような志望動機・長期ゴールを引っ張ってきてエッセイを終わらせているケースです。
日本の受験制度の中で教育を受けていると、どうしてもSATやTOEFLなどのテストスコアを重視してしまい、エッセイを軽視するご家庭が多いです。
この状態では、テストスコアや英語などをどれだけ努力しても評価に残りません。
海外大学進学は早期対策&プロを頼る!
アルファのサポートは単にお子様を海外名門大学に合格させることを目的としていません。
確かに不人気な学部を目指せば、アイビーリーグでも合格することは可能でしょう。しかし、その後の就活やキャリアで100%行き詰まります。
だからこそ、
・進路全体の戦略設計
・学業・課外活動・思考力の一体設計
・海外大学出願
・奨学金・資金戦略
・大学入学後のキャリア設計
このように、合格から、その先まで一貫して並走します。
この一貫性こそが、18年間支持されてきた理由です。
海外名門大学への進学は、正しく準備すれば、十分に現実的な選択肢です。
ただし、独学・情報収集だけ・短期的な対策などでは、ほぼ確実に落ちます。
だからこそ、アルファジーニアスに相談をしてください。最初はお悩み相談程度で構いません。海外大学か国内大学か?という進路相談でも結構です。
まずはプロに相談することで、見えなかった可能性を引き出すことが可能です。
保護者の方の一歩が、お子さまの未来を大きく変えます。
無料相談はこちらから!> 無料相談
海外トップ大学合格者多数のアドバイザリープログラム詳細はこちら!>【欧米アジア等海外大学合格アドバイザリー】
【参考記事】中高生・保護者はこちらの記事もオススメ!
・【アルファジーニアス:海外大学受験】海外大学に合格する家庭の“決定的な違い”!小中から始めるグローバル子育て方法とは?
・【カナダの高校からアイビーリーグに進学する方法】トップ大学合格の秘訣は高校留学にあり!合否を分ける親の判断とは?今すぐアルファジーニアスに相談だ!
・【英語が苦手な子ほどカナダ高校留学がおすすめな理由】日本の高校では絶対に届かないTOEFL100点・アイビーリーグ合格も可能!今すぐアルファジーニアスに相談だ!
参考動画
海外名門大学合格セミナー:ハーバード、コロンビア、シカゴ、MIT等海外名門大学に合格する方法はこれだ!小中高校生保護者必見!今すぐアルファジーニアスに相談だ!
アルファ代表TJプロフィール
TJ:住友商事株式会社(主計部にて本社及び関係会社800社超の予算・決算・業績管理、IR業務に従事。米国住友商事(NY)における研修生として選抜(最年少)住友商事出資の米国電炉事業会社再生等に従事。プロジェクト・ファイナンス部にて、開発途上国におけるインフラストラクチャー・プロジェクト向け大型ファイナンス組成やジュピターテレコム向けファイナンス組成等に従事。欧米MBAプログラム派遣生に選抜)シカゴ大学ビジネススクール(MBA) 留学(ファイナンス、アントレプレナーシップ、オーガニゼーション・マネジメントを専攻)。シカゴ大学日本人会(The University of Chicago Japanese Association)ファウンダー。シカゴ大学ビジネススクール初の「JAPAN TRIP」企画・実行(その後毎年恒例となる)。ゴールドマン・サックス証券株式会社 投資銀行部門 勤務(メディア、消費財等分野における数々のM&Aアドバイザリー、資金調達(IPO含む)サポートに従事。プライベートエクイティ投資及び事業再生サポート業務に従事。)経済同友会 第四回起業塾 塾生(応募200名以上の中から、6名の塾生の一人に選抜。ハーバード、スタンフォード等欧米アジアトップMBA、大学院、大学、ボーディングスクール合格者多数輩出。三菱商事、マッキンゼー、ゴールドマン・サックス、ブラックロック、Google、BIG4コンサル/FAS、電通、トヨタ、三菱UFJ銀行、野村證券などトップ企業内定等の指導実績多数。TOEFL、GMAT、IELTS、GREの個別指導も徹底的にやりきる指導に定評あり。ゴールを設計し、ゴールを達成させるために比類ないクオリテイを求めることで高い評価を得ている。TJをアドバイザーにつけたいという依頼が殺到している。
坂下絵美(Emi Sakashita)
女子学院卒業後、東京大学に現役進学、東京大学薬学部・東京大学大学院薬学系研究科にて、脳機能・記憶・うつ等(海馬)の研究に従事。卒業後は製薬系企業での抗うつ薬等中枢神経系の新薬開発に従事。コロンビア大学大学院(臨床心理学専攻)にて認知行動療法や発達心理学等、うつや引きこもりに関する研究に従事。アルファ・アドバイザーズCOO、また脳科学、臨床心理学に基づくオンラインサポート「メンタルラボ」代表も務める。
幼少期には公文式で4学年先以上、小学校入学前に小学校4年までの算数をマスター、中学受験でも最高効率の勉強方法により最小の勉強時間(受験前日までテレビ鑑賞を満喫)で女子学院に合格、大学時代も塾講師、家庭教師として30名以上の生徒を御三家合格に導く指導力を持つ。東京大学で研究した脳機能・記憶のメカニズムをベースに、製薬企業では抗うつ薬の開発に携わり、さらにコロンビア大学大学院で臨床心理学を学び、認知行動療法や発達心理学の知見を深めている。脳科学と心理学の知見を活かし、一人ひとりの学習スタイルに合わせたパーソナライズされたプログラムを提供。まさにあなたの知能と思考、可能性を最大化する「学びのパートナー。」「最速で最高の結果を出す効率的な学び方」についてアルファ受講生から高い評価を得ている。