【UWC奨学金】学費8000万がタダになる「W奨学金ルート」とは?ハーバード・スタンフォード・MITなどトップ大学合格を勝ち取る「年齢別対策」の全貌を公開!

TJ
α事務局

「UWCダブル奨学金」という2段ロケット構造を知っていますか?

年収500万円でも、子どもをハーバードやスタンフォードに送れる道があります!

高校1年生、小中学生のお子様をお持ちの方は、今すぐアルファにご相談ください!

発信:アルファジーニアス
代表:入住 壽彦(Toshihiko Irisumi)/共同代表:坂下絵美(Sakashita Emi)
創業18年以上・支援実績80,000人以上


お子様が「8,000万円分の教育機会」を手にできることを、ご存じですか

ハーバード、スタンフォード、コロンビア、プリンストン、MIT、ペンシルベニア、イェール、ブラウン。
年間2,000万円、4年間で総額8,000万円近くかかる世界最高峰の大学群に、家計負担ほぼゼロで進学できる奨学金ルートが存在します。しかしほとんどの日本の家庭はこの制度の存在を知らないまま、毎日を過ごしています。

お子様は今日も、日本の受験だけを戦わされていませんか

世界のトップ大学にほぼ無料で進める道があるのに、お子様は塾の自習室で英単語を覚え、過去問を解き、模試に一喜一憂している。
仮に東大・京大・早慶に合格できたとしても、留学経験がなく、TOEFL 110も取れず、英語で議論もできない学生は、就活の最終局面で容赦なく振り落とされます。

・総合商社(三井物産、三菱商事、伊藤忠商事、住友商事)の最終面接
・Goldman Sachs、Morgan Stanley、JPMorganのアセスメントセンター
・McKinsey、BCG、Bainのケース面接
・Blackstone、KKR、Carlyle等PEファームの面接

私たちは18年以上・80,000人以上の支援を通じて、この現実を毎年見てきました。

「東大に入ったのに、商社全滅でした」
「早稲田トップ層なのに、外資金融1社も内定取れませんでした」
「マッキンゼーの最終で、英語ディスカッションについていけませんでした」

こうしたご相談を、私たちは毎月何件も受けています。日本の受験で頂点を取ることが、グローバルキャリアの保証にはならない時代になっています。

「UWCダブル奨学金(W奨学金)」とは何か?

2つの巨大な国際奨学金を連結した、2段ロケット構造です。

◼︎第1段ロケット:UWC奨学金(高校2年分)
・運営:公益社団法人UWC日本協会(事務局:経団連)
・内容:世界18の国・地域にあるUWCボーディングスクールに2年間派遣
・対象費用:授業料・寮費・食費を全額または大部分カバー
・派遣枠:経済支援枠(世帯年収500万円以下)+一般枠
・応募タイミング:原則として高校1年生の冬(一次:12月、二次:2月)

UWCはイギリス、アメリカ、カナダ、ドイツ、ノルウェー、イタリア、オランダ、シンガポール、中国、香港、タイ、タンザニア等、世界各地に展開する国際ボーディングスクール群です。合格すれば、高校2年生の夏から2年間、世界中の同世代の最優秀生徒たちと英語で国際バカロレア・ディプロマ課程(IB DP)を学びます。

◼︎第2段ロケット:Davis UWC Scholars Program(米国大学4年分)
・創設:2000年、米著名投資家Shelby Davis氏により創設
・規模:世界最大級のprivate国際奨学金プログラム
・累計支援者:14,700人以上のUWC卒業生
・提携大学:米国100校以上
・対象大学:Harvard、Yale、Princeton、Brown、Columbia、Cornell、Dartmouth、UPenn(アイビーリーグ全8校)、MIT、Stanford、Johns Hopkins、NYU、Middlebury、Wellesley等のトップ研究大学・名門リベラルアーツカレッジ
・支給方式:Need-based(家計の経済力に応じた支給)
・応募:別途応募不要。大学に合格すれば自動的にノミネート対象
・特徴:大学側のFinancial Aid予算とのマッチング拠出により、家計負担分をフルカバーするケースが多数

2段ロケットの全体像

中学卒業(小中学生は今ここから準備開始)
  ↓
【第1段】UWC奨学金で世界各地のUWCへ2年間ほぼ無料留学(高校2〜3年)
  ↓
IBディプロマ取得 → 英語ネイティブ級・国際的リーダーシップ経験・グローバルネットワーク獲得
  ↓
【第2段】Davis奨学金で米国アイビー等トップ大学へ4年間ほぼ無料進学
  ↓
卒業時には、東大早慶卒の「留学経験あり」学生をはるかに凌駕する圧倒的グローバル人材
  ↓
商社・外資金融・コンサル・PE。就活で取り合いの存在に。

6年間の総額学費はハーバード等のフルコストで計算すれば約6,000万〜8,000万円。これが家計負担ほぼゼロになる可能性がある。それが「UWCダブル奨学金」の正体です。

まず突破すべきは「経団連のUWC日本協会選考」

UWCダブル奨学金は、第1段の「UWC日本協会選考」を突破しなければ、その後のすべてが始まりません。逆に言えば、この選考に合格できれば、あとは2段ロケットがお子様を世界の頂点へ運んでくれます。ここが、人生最大のレバレッジポイントです。

◼︎UWC日本協会選考の概要
・運営:公益社団法人UWC日本協会(事務局:経団連)
・出資:経団連会員企業52社+個人賛同者
・応募資格:高校1年生(または相当学年)、原則16歳以上、日本国籍または日本永住権保有者
・一次選考:12月(筆記・書類)
・二次選考:2月(面接・グループディスカッション)
・募集人数:年間20名前後(全国から)

毎年、全国から優秀な高校1年生がこの20名の枠を競います。出願書類、推薦書、英語面接、グループディスカッション、筆記試験のすべてに対して、戦略的な準備が必要です。

シンガポールUWC(UWCSEA)への合格実績もあります

シンガポールにある「UWC South East Asia(UWCSEA)」は、世界のUWCの中でも特殊な存在です。

・4歳から18歳までのK-12一貫制
・Dover校とEast校の2キャンパス、約5,500名規模
・駐在員家庭が直接出願できる「Day Student(通学生)」枠がある
・駐在員家庭にとって、シンガポール赴任中のお子様の進学先として最有力候補の一つ

近年、アルファジーニアスにはシンガポール赴任予定・赴任中のクライアントから、次のようなご相談が急増しています。

「子どもをシンガポールUWC(UWCSEA)に入れたい」
「現地校・インター校で迷っているが、最終的にはUWCSEAが理想」
「兄弟姉妹のうち上の子はUWCに入れたい」

このルートには明確な理由があります。

・シンガポール駐在中にUWCSEAに在籍し、そのままIBディプロマを取得して米国Davis奨学金ルートへ進める
・帰国後に日本の高校へ編入するより、グローバル人材として一気にトップ大学を狙える
・K-12一貫なので、小学校段階からの早期国際教育が可能
・Day Studentルートなら、UWC日本協会選考とは別軸で出願できる

アルファジーニアスには、シンガポールUWC(UWCSEA)への合格実績があります。商社・金融・外資企業の駐在員家庭のお子様を、UWCSEA入学からIBディプロマ取得、その先の米国トップ大学進学まで一貫してサポートしてきました。
シンガポール駐在中・駐在予定の方は、UWC日本協会選考とは別ルートで戦略を組む必要があります。早めにご相談ください。

アルファジーニアスについて

代表:入住 壽彦(Toshihiko Irisumi / TJ)

住友商事からUniversity of Chicago Booth School of Business(MBA)、Goldman Sachs(投資銀行部門)を経て、アルファジーニアスを創業しました。
総合商社で世界の商流を見て、シカゴBoothでグローバルMBAの頂点を経験し、ゴールドマン・サックスで金融の中枢を内側から知った。その経験から「日本の若者にも、最初からこの景色を見せてあげたい」という思いでアルファジーニアスを立ち上げました。

共同代表:坂下絵美(Sakashita Emi)

女子学院中学・高等学校から東京大学理科二類(現役合格)、東京大学大学院薬学系研究科、コロンビア大学教育大学院を経て、アルファジーニアス共同代表に就任しました。

UWCのIBディプロマ対策、海外大学エッセイ指導、英語の徹底トレーニング、米国大学院教育学の知見を活かした個別カウンセリングを担当しています。女子学院から東大現役合格、東大院薬学、コロンビア院教育学という、早期教育・受験・学習科学を統合した専門性は、他に類を見ません。

18年・80,000人の実績

・80,000人以上のクライアント支援実績
・UWC日本協会選考(経団連)の合格者を毎年継続的に輩出
・シンガポールUWC(UWCSEA)への合格実績多数
・Harvard、Stanford、Columbia、Princeton、MIT、UPenn、Yale、Brown等のアイビー+トップ研究大学への合格実績
・Harvard、Stanford、Wharton、Booth、Columbia、MIT Sloan、Kellogg、Tuck、Yale等の世界トップMBA合格者を継続的に輩出
・Goldman Sachs、Morgan Stanley、JPMorgan、Citi、BofA、Barclays等の外資投資銀行内定者多数
・三井物産、三菱商事、伊藤忠商事、住友商事、丸紅、双日等の総合商社内定者多数
・McKinsey、BCG、Bain(MBB)等の戦略コンサル内定者多数
・Blackstone、KKR、Carlyle、Bain Capital、CVC等のPE/ヘッジファンド内定者多数

このルートを18年以上最前線で見続けてきたからこそ、次のような経験知があります。

・UWC選考の出願書類で「何を書けば通るのか」の本質
・二次選考のグループディスカッションで選ばれる人の振る舞い
・推薦書を最大化するための学校長へのアプローチ
・米国トップ大学受験を見据えたIBディプロマの戦略的科目選択
・IB予測スコアを最大化するための学習法
・米国大学出願時のエッセイで「Davis的に映える」自己提示
・Financial Aid Applicationの最適化(Davis支給額の最大化)
・シンガポールUWC(UWCSEA)直接出願時の戦略
・駐在員家庭ならではのバックグラウンドの活かし方

UWC合格で終わりではありません。大学・就活・キャリアまで一貫してサポートします!

多くの塾は「UWC合格」をゴールにします。アルファジーニアスのゴールは、「クライアントが世界で勝てる人材として、トップキャリアで活躍し続けること」です。

◼︎Phase 1:UWC出願・UWC奨学金獲得(高校1年)
・UWC日本協会選考(経団連)対策
・シンガポールUWC(UWCSEA)直接出願戦略(駐在員家庭向け)
・一次選考(筆記)対策
・二次選考(面接・グループディスカッション)対策
・推薦書取得サポート
・派遣先カレッジ選び戦略

◼︎Phase 2:UWC在学中の戦略的IB対策(高校2〜3年)
・IB科目選択戦略(米国トップ大学受験に最適化)
・IB予測スコア最大化のための学習法
・CAS活動の戦略設計
・Extended Essay指導

◼︎Phase 3:米国大学出願・Davis奨学金獲得
・Common App、UC、Coalition等の出願プラットフォーム戦略
・Personal Statement、Supplemental Essay指導
・推薦書戦略
・Financial Aid Application最適化(Davis奨学金額最大化)

◼︎Phase 4:米国大学在学中のキャリア設計
・1年目からの専攻選択・GPA管理
・米国インターンシップ戦略
・ボストンキャリアフォーラム(ボスキャリ)攻略
・外資投資銀行・戦略コンサル・PE/ヘッジファンドの夏季インターン突破
・インターンから本選考への内定転換戦略

◼︎Phase 5:トップ企業内定・入社後の活躍
・外資投資銀行(GS、MS、JPM、Citi、BofA、Barclays等)対策
・戦略コンサル(McKinsey、BCG、Bain)対策
・PE/ヘッジファンド(Blackstone、KKR、Carlyle、Bain Capital、CVC等)対策
・総合商社対策
・インターン本選考突破から本採用内定、入社後の活躍までの完全伴走

UWC選考は「一生に一度」のチャンスです

UWC奨学生選考は、原則として高校1年生のときに1回しか受験できません。

◼︎小中学生のお子様をお持ちの方
今から準備を始められる、最も恵まれた立場です。英語、リーダーシップ経験、学校成績、課外活動、すべてが間に合います。今すぐご相談ください。

◼︎シンガポール駐在中・駐在予定の方
シンガポールUWC(UWCSEA)直接出願ルートも視野に入ります。日本協会選考とは別軸の戦略設計が必要です。今すぐご相談ください。

◼︎中学3年生のお子様
あと1年で出願準備を完了させる必要があります。今この瞬間から動かなければ間に合いません。

◼︎高校1年生のお子様
今年の12月(一次選考)、来年2月(二次選考)が、人生最後のチャンスです。1日も無駄にできません。

◼︎高校2年生以上のお子様
残念ながら、UWC奨学生ルートは既に閉じています。ただし、米国大学直接出願ルートでの逆転戦略はまだ可能です。

私たちが18年見てきた現実として、準備期間が1年未満で独学で合格を勝ち取った受験生はほぼ存在しません。これは80,000人を見続けたデータに基づく事実です。

圧倒的実績とコスパ

・創業18年以上、支援クライアント80,000人以上
・UWC日本協会選考(経団連)・シンガポールUWC(UWCSEA)合格者を継続的に輩出
・創業者は元Goldman Sachs、Chicago Booth MBA
・共同代表は東大現役合格、東大院薬学、コロンビア院教育学
・UWC合格後、米国トップ大学・トップ企業内定・キャリアまで一貫サポート

今すぐ、アルファジーニアスのUWC出願サポートにお申し込みください

・お子様に世界トップの教育を受けさせたい
・家計的に年間1,000万円の学費は難しい
・UWC×DavisのW奨学金ルートでこの壁を突破したい
・大学・就活・キャリアまで一気通貫で世界の頂点まで導いてほしい
・シンガポール駐在中なので、UWCSEAも視野に入れたい

そう思われたなら、迷っている時間はありません。UWC選考は年に1回。締切まで、今日もまた1日減っていきます。

UWC出願サポート・無料カウンセリングのお申し込みはアルファジーニアス公式サイトからどうぞ。

・小中学生のお子様:「将来UWC W奨学金狙いです」
・中3・高1のお子様:「次のUWC日本協会選考に出願したい」
・シンガポール駐在中・駐在予定の方:「UWCSEA出願を相談したい」

一言お伝えいただければ、最短日程で個別相談をセットいたします。

あなたのお子様の未来は、今日の決断で変わります

東大早慶で終わる人生か。世界の頂点で戦い続けるグローバルキャリアか。18年・80,000人の実績が、その分岐点での正しい選択を支えます。

アルファジーニアスで、お会いできることを楽しみにしております。

2026/05/21 10:57:42
TJ
α事務局

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TJプロフィール

TJ:住友商事株式会社(主計部にて本社及び関係会社800社超の予算・決算・業績管理、IR業務に従事。米国住友商事(NY)における研修生として選抜(最年少)住友商事出資の米国電炉事業会社再生等に従事。プロジェクト・ファイナンス部にて、開発途上国におけるインフラストラクチャー・プロジェクト向け大型ファイナンス組成やジュピターテレコム向けファイナンス組成等に従事。欧米MBAプログラム派遣生に選抜)シカゴ大学ビジネススクール(MBA) 留学(ファイナンス、アントレプレナーシップ、オーガニゼーション・マネジメントを専攻)。シカゴ大学日本人会(The University of Chicago Japanese Association)ファウンダー。シカゴ大学ビジネススクール初の「JAPAN TRIP」企画・実行(その後毎年恒例となる)。ゴールドマン・サックス証券株式会社 投資銀行部門 勤務(メディア、消費財等分野における数々のM&Aアドバイザリー、資金調達(IPO含む)サポートに従事。プライベートエクイティ投資及び事業再生サポート業務に従事。)経済同友会 第四回起業塾 塾生(応募200名以上の中から、6名の塾生の一人に選抜。
株式会社エイチ・アイ・エス 澤田 秀雄会長等起業家の方々よりの事業立上指南を頂く)シカゴ大学ビジネススクール卒業生会 プレジデント(2006-2010)ハーバード、スタンフォード等欧米アジアトップMBA、大学院、大学、ボーディングスクール合格者多数輩出。三菱商事、マッキンゼー、ゴールドマン・サックス、ブラックロック、Google、BIG4コンサル/FAS、電通、トヨタ、三菱UFJ銀行、野村證券などトップ企業内定等の指導実績多数。TOEFL、GMAT、IELTS、GREの個別指導も徹底的にやりきる指導に定評あり。ゴールを設計し、ゴールを達成させるために比類ないクオリテイを求めることで高い評価を得ている。TJをアドバイザーにつけたいという依頼が殺到している。

2026/05/21 10:58:43

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