ロジカルシンキング パッケージ

ロジカルシンキング パッケージ

マッキンゼー、BCG、ゴールドマン・サックス、三菱商事。トップ企業の面接官が最初の3分で見ているのは、知識でも熱意でもなく「結論から言えるか」「根拠が一本線か」。
アルファビジネススクールの科目1「ロジカルシンキング」は、ハーバード、シカゴ、ウォートンのMBAで最初に叩き込まれる論理の型を、マイ企業1社で4本の特訓に凝縮!So What?/Why So?、MECE、3分報告、1枚メモ。6ヶ月15科目すべてで使う「考える型」と「書く型」を、最初の4本で手に入れろ!

ロジカルシンキング4本で、志望動機・ケース面接・1枚メモの型を一気に作る!

1. So What?/Why So?で、自分の主張の飛躍を自分で見つける

「御社の強みは総合力です」「社会に貢献したい」。こうした誰でも言える主張は、「なぜそう言えるか」を3回問われた瞬間に崩れる!
・【BS-01-1】So What?/Why So?問答(15分・口頭試問):コールドコール「マイ企業の社長なら明日何をしますか」で主張を一文に。Why So?を3往復、So What?を2往復し、決算の数字を根拠に入れて、主張→根拠3つ→結論の一本線に直す。この一本線が志望動機の骨格になる。

2. MECEで、マイ企業の売上を自分の手で分解する

「漏れなくダブりなく」を知っていても、実際の決算で分解できる就活生はほとんどいない!
・【BS-01-2】MECE漏れ探しドリル(15分・数字ドリル):マイ企業のセグメント情報から売上を事業別・地域別・顧客別で分解し、合計が全社売上と一致するまで自分で足し算。「その他」が1割を超えたら漏れ、同じ売上が2つの箱に入ったら重複。2つの切り口で分解し、「どちらなら主張を数字で支えられるか」を言う。

3. 忙しい部長に、結論先出しで3分報告する

「結論から3分で」と言われて、背景説明から始めてしまう人は面接でも落ちる!
・【BS-01-3】3分報告(部長役)(15分・ロールプレイ):結論しか聞きたくない部長役に、マイ企業への主張を600字で報告。冒頭3行で結論が分からなければやり直し。「その数字の出所は」「やらなかったら来期いくら変わるか」の追い質問に数字で答えれば部長は動き、意見だけなら動かない。2回目の報告で1回目との差を自分で言語化する。

4. 「結論・根拠3つ・アクション」の1枚メモを身につける

この型は、以降14科目の1枚メモ添削すべてで使い、志望動機書(結論・理由3つ・入社後やること)と同じ構造!
・【BS-01-4】1枚メモ添削:結論・根拠3つ・アクション(15分・1枚メモ添削):BS-01の3本で出た材料を400字の1枚に。結論が一文で言い切れているか、根拠3つに数字が入り重複していないか、アクションが「誰が・いつまでに・何を」か。「この1枚はマイ企業でなくても書けるか」まで問われる。

5. 19年間で80,000人以上。ゴールドマン・サックス出身TJが「なぜ」を3回問う

代表TJは住友商事→シカゴ大学ブースMBA→ゴールドマン・サックス投資銀行部門出身。MBAの教室とゴールドマンのMD相手に鍛えられた「結論先出し」「数字で語る」「一本線」を、マイ企業1社で4本にした。課題図書は『ロジカル・シンキング』と『入門 考える技術・書く技術』の2冊だけ。

論理で勝ちたい方はアルファ・アドバイザーズ一択!

ロジカルシンキング パッケージは、アルファビジネススクール15科目の最初の科目として、6ヶ月間使い続ける「考える型」と「書く型」を4本で作る科目です。ここで作った一本線と1枚メモが、会計・マーケティング・戦略の科目でも、志望動機書でも、ケース面接の最終報告でも、そのまま使えます。

今すぐ最初のコールドコールに答えて、論理の飛躍を自分で見つける力を手に入れましょう!
面接官に「で、なぜ?」と聞かれてから考え始めては遅い!

多くの方が、「アルファビジネススクール」と「アルファ圧勝個別指導」の組み合わせで圧勝しています!
・個別指導では、ロジカルシンキングで作った一本線と1枚メモを、志望動機書・ES・面接回答に仕上げます。マッキンゼー、BCG、ゴールドマン・サックスのケース面接対策には、マンツーマンの反論対応練習が欠かせません。
・外資・商社・日系トップ企業への内定やトップMBA合格を目指す方は、ぜひ「アルファ圧勝個別指導」もご活用ください。

パッケージには、以下の特訓が含まれます!